はじめてのホメオパシー

内容(「BOOK」データベースより) ホメオパシーは、自然治癒力を引き出し1人の体と心をまるごと癒す代替医療です。健康な人に症状を引き起こす物質を使ったレメディをとることで、ケガや発熱、頭痛、風邪から生理痛、不眠症、ストレスまでケアできます。ホメオパシーを使いたい人への入門書。 内容(「MARC」データベースより) ホメオパシーは、自然治癒力を引き出し、体と心をまるごと癒す代替医療。急な発熱やケガなどのセルフケアから体質改善にまで使える、レメディ(薬)の製造法、形状、用途を紹介するホメオパシー入門。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 中村 裕恵 東京女子医科大学卒業。同付属病院消化器内科、国立東京医療センター総合診療科を経て、都内クリニックで内科医に。1996年からホメオパシーを学び、ハーブ医療、中医学、アーユルヴェーダも取り入れて、統合医療の道を目指す。現在、統合医療ビレッジ・ライフアートクリニック院長。日本内科学会認定内科専門医。日本ホメオパシー医学会会員。イギリスFaculty of Homeopathy会員(LFHom)。ドイツInternational Academy of Homotoxicology会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860670949?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4860670949

毒を出す生活 ためる生活

良かれと思って実践している生活習慣は、本当にあなたに合ったものでしょうか?巻末には、自分をもっと深く知るためのセルフチェック表や体質別に幸せを引き寄せる食べもの・食べ方・食事のメニューも掲載。本書を参考に、正しい知識に基づく生活習慣を取り入れ、健康で幸せな生活を! 内容(「BOOK」データベースより) 普段、見聞きしている健康に関する情報は、必ずしも正しいとは限らない。生活習慣で健康にもなれば病気にもなる!運も変わる!ここが人間の分かれ道。アーユルヴェーダと呼ばれる、インドで数千年以上前から伝承されてきた医学に基づいた知識を扱う。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 蓮村 誠 1961年生まれ。東京慈恵会医科大学卒業、医学博士。医療法人社団邦友理至会理事長。オランダマハリシ・ヴェーダ大学、マハリシ・アーユルヴェーダ認定医。特定非営利活動法人ヴェーダ平和協会理事長。東京慈恵会医科大学病理学教室および神経病理研究室勤務後、1992年オランダマハリシ・ヴェーダ大学、マハリシ・アーユルヴェーダ医師養成コースに参加。現在、診療に当たる傍ら、マハリシ・ヴェーダ医療医師養成教育、全国各地での講演活動、書籍執筆などマハリシ・ヴェーダ医療の普及に努める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569770916?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4569770916

奇跡のリンゴ

無肥料・無農薬にこだわる自然栽培生産者、木村秋則氏(青森県弘前市)のりんご作りのモノガタリ。 内容(「BOOK」データベースより) ニュートンよりも、ライト兄弟よりも、偉大な奇跡を成し遂げた男の物語。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 石川 拓治 1961年茨城県水戸市生まれ。ノンフィクションライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344015444?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4344015444

ゆるゆるランニングMAP@東京

緑あふれるパワースポットコース(明治神宮→代々木公園)、赤坂御所周辺アップダウンコース(四谷→青山一丁目→市ヶ谷)、日比谷夜景ウォッチコース(内堀通り→行幸通り→丸の内仲通り)、庶民感覚あふれる裏新宿コース(新宿三丁目→曙橋→新宿文化センター)、セレブな街周遊コース(自由が丘→田園調布→ 二子玉川)、歴史ある名所はしごコース(飛鳥山公園→旧古河庭園→六義園)、など全18コースを詳細に案内。 書籍の内容 序章 ランニングを始める前に―ランニングを長続きさせる秘訣そしてシティランのすすめ(キレイになるためのランニングフォーム;効果的なウォーミングアップとクールダウン) ・都内厳選!ゆるゆるランニングコース18(都心ランナー御用達! ・「定番ラン」コース ・仕事帰りに最適!「ナイトラン」コース ・休日の散歩・買い物ついでに「プチ旅ラン」コース) 終章 さらに長く走り続けるために―ゆるゆるスローラン(時速5km)のすすめ(“少し”速めに歩く/最初は歩く;フォームの調節がラクラク!―脂肪燃焼への近道!;足と腰、そして脳にも優しい!―タイムよりも気持ちを優先;雑念と向き合い、ストレス解消)

雑食動物のジレンマ

料理界のアカデミー賞とも言われるジェームス・ビアード賞最優秀賞 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=440#more-440

マクロビオティック スタートブック

マクロビオティック料理書の先駆けにしてベストセラーの『マクロビオティックがおいしい。』『玄米がおいしい。』などから、おいしくて作り やすい、簡単で続けられる!選りすぐりのレシピを集めた、マクロビオティックのベスト版!スタートは簡単なレシピから。慣れてきたら、朝、昼、晩。スイーツやおべんとうまで、一冊で知ることができます。ヘルシーで気持ちいい玄米菜食、マクロビオティック。今すぐ始めましょう! amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873034957?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4873034957

自然農法わら一本の革命

内容(「BOOK」データベースより) 耕さず、草もとらず、肥料もやらず、しかも多収穫!“現代の老子”が語る無の哲学と実践。 内容(「MARC」データベースより) 田も耕さず肥料もやらず、農薬も使わず、草もとらず、しかも驚異的に実る稲が実証する緑の哲学。世界が注目する日本の自然農法、自然食の原点や、行きづまるアメリカの農業などを紹介。1983年刊の新版。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 福岡 正信 1913年、愛媛県伊予市大平生まれ。1933年、岐阜高農農学部卒。1934年、横浜税関植物検査課勤務。1937年、一時帰農。1939年、高知県農業試験場勤務を経て、1947年、帰農。以来、自然農法一筋に生きる。1988年インドのタゴール国際大学学長のラジブ・ガンジー元首相から最高名誉学位を授与。同年アジアのノーベル賞と称されるフィリピンのマグサイサイ賞「市民による公共奉仕」部門賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4393741412?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4393741412

自転車トラブル解決ブック

自転車のあらゆるトラブルをこれ1冊で解決!ブレーキの効きがわるい、サドルがあたってイタイ、足が疲れる、シフトレバーの調子がおかしい?などなど、自転車にはいろんなトラブルがつきもの。ブレーキレバーの効き調整、ギアチェンジの調整、サドルの正しいセッティングまで、手順を追って細かいところまで写真でしっかり解説します。 【主な内容】  ■カラダの痛み別INDEX-1/手首・腕  ■カラダの痛み別INDEX-2/首・背中・腰・脚・足の裏  ■自転車の異音をチェック  ■走行前のチェックポイントは  ■ トラブルベスト10  第1章=基本  第2章=ホイール  第3章=ブレーキ  第4章=ギアチェンジ  第5章=ハンドルとサドル  第6章=その他のパーツ  第7章=自転車の疑問 内容(「BOOK」データベースより) ブレーキの効きが悪くなった、シフトレバーの調子がおかしい、サドルがオシリにあたって痛い、スポークが折れた!ガタガタ音がする…自転車のあらゆるトラブルをこれ1冊で解決。 内容(「MARC」データベースより) 自転車には様々なトラブルがつきもの。ブレーキの効きが悪い、サドルがオシリあたって痛い…。そんな問題点を解決する方法が満載。自転車に関わるすべての場面で役立つトラブル解決ブック。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 丹羽 隆志 1987年のチベット遠征でMTB(マウンテンバイク)に出会い、90年代前半はアメリカ・モンタナ州でガイドなどを経験、その後も世界各地を走行。『サイクルスポーツ』(八重洲出版)を始め、多くのメディアで、フィールドを駆け回る魅力を伝えると同時に、自転車ツアー「やまみちアドベンチャー」では、ガイドとしても大忙し(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4635500276?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4635500276

頭のいい人は亜麻仁油を飲んでいる!

頭とカラダが冴えてくる、パワーエリートの食のバイブル。ビジネス・エグゼクティブたちが熱狂した、あの伝説のレストラン「キヨズキッチン」オーナーによる、‘できるビジネスマン’を続々排出してきた食の知恵が一冊に。理想の自分をつくる朝から夜までの24時間の食べ方が、シーン別、悩み別で紹介。著者やクライアントが実践してきた、脳を活性化するオイル「亜麻仁油」活用法や、ハイパフォーマーになるための食べ方リズム、かんたんパワーアップレシピもついて、頭もカラダもスマートになるヒントが満載です。 ・ 言葉と行動にキレが欲しいとき ・ 大事な会議の前など、脳をフル回転したいとき ・ 企画書作成など、集中力を発揮したいとき ・ 熟睡して疲労をリセットしたいとき ・ カラダのラインが崩れてきたなと思ったとき ・ 若返りたい、外見力をアップしたいとき ・ 視力低下、眼精疲労を防ぎたいとき ・ 心をコントロールしたいとき、etc… 内容(「BOOK」データベースより) 勝負の日はオメガ3オイルで脳を活性化、言葉にキレがほしいときは豆…ほか、ダイエット、メタボ解消にも役立つ一冊。頭とカラダが冴えてくる、パワーエリートの食のバイブル。理想の自分をつくる朝から夜までの食べ方がわかる本。 著者について 南 清貴 (みなみ・きよたか) 1952年生まれ。フードプロデューサー&オイル研究家。舞台演出の勉強の一環として整体を学んだことをきっかけに、体のパフォーマンスをアップするのは食であることを知り、栄養学を徹底的に学ぶ。のちに1995年代々木上原に伝説のレストラン「キヨズキッチン」をオープン。最新の栄養学を料理の中心に据え、自然食やマクロビオティックとは一線を画した新しいタイプの創作料理を考案・提供し、メディアから注目を浴びる。現在、「ナチュラルエイジング」という新たなキーワードを打ち立てレストランを閉店、全国のレストラン、カフェなどの業態開発、企業内社員食堂やクリニック、ホテル、スパなどのフードメニューの開発に力を注ぐ。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 南 清貴 1952年生まれ。フードプロデューサー&オイル研究家。舞台演出の勉強の一環として整体を学んだことをきっかけに、体のパフォーマンスをアップするのは食であることを知り、栄養学を徹底的に学ぶ。1995年代々木上原に伝説のレストラン「キヨズキッチン」をオープン。最新の栄養学を料理の中心に据え、自然食やマクロビオティックとは一線を画した新しいタイプの創作料理を考案・提供し、メディアから注目を浴びる。現在、「ナチュラルエイジング」という新たなキーワードを打ち立て、レストランを閉店、全国のレストラン、カフェなどの業態開発、企業内社員食堂や、クリニック、ホテル、スパなどのフードメニューの開発に力を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062821214?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4062821214

闘う純米酒 神亀ひこ孫物語

今や全国にその名を知られる銘酒、神亀ひこ孫の蔵元、小川原良征の純米酒再生にかけた夢と闘いを追ったノンフィクション。日本酒党は言うに及ばず、ビジネス書としても格好の読み物。 内容(「BOOK」データベースより) 埼玉県は蓮田の小さな蔵、神亀酒造七代目蔵元、小川原良征が造りの全量を純米酒に切り替えてから二十年。小川原を支えたのは戦中、蔵を守った祖母くらへの愛情と蔵再建への情熱だった。それは同時に業界からの批判や税務署からの圧力との闘いでもあった。今その名は広く知られる。しかし、闘いはつづく。「日本酒は稲作文化の生んだ偉大な華」の信念をたぎらせながら、これからも…。 内容(「MARC」データベースより) 埼玉県は蓮田の小さな蔵・神亀酒造。蔵元の小川原良征を支えたのは、戦中、蔵を守った祖母への愛情と蔵再建への情熱だった。「日本酒は稲作文化の生んだ偉大な華」の信念をたぎらせながら、これからもつづく夢と闘いを追う。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 上野 敏彦 記録作家、ジャーナリスト。1955年神奈川県生まれ。横浜国立大学経済学部卒業。79年より共同通信記者。社会部次長を経て、現在、編集委員兼論説委員。民俗学者・宮本常一の影響を受けて、内外の各地を取材でよく歩き、多くの企画記事を手がける。日本とアジアの近現代史、農林水産、医療、公害環境問題に関心を持つ。書評やコラムも執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4582824501?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4582824501

床暖房読本

床暖房はもったいない?こんなにいいことがあります!これ全部で光熱費は月々約3,400円!今年の冬こそ、つらい足の冷えとサヨナラしませんか?   書籍の内容 1章 床暖房のある暮らしってどんな暮らし? ・床暖房ノススメ ・床暖房のある暮らし ・暮らしの中の暖房 ・床暖房使用実態調査〈Part1〉〈Part2〉 2章 床暖房ってなんだろう? ・温水式暖房システムと床暖房 ・日本における床暖房の現状 ・世界の床暖房の歴史 ・床暖房快適性の理論と実践 ビアネ・オレセン 3章 床暖房は環境にやさしい? ・住宅の環境性能 ・床暖房の環境性能 ・居室の熱損失係数 ・暖房方式と温熱環境・室内投入熱量 4章 床暖房は健康にいい? ・日本の文化と健康 ・床暖房の九つの効能 5章 床暖房はどうやって生まれ、どうやって動いている? ・床暖房のしくみ ・床暖房誕生の歴史 6章 床暖房を組み込むには? ・住宅における暖房と断熱性の関係 ・実際の工事はどのように進む? ・床暖房のある快適な家 事例集   1 戸建て新築/二つのテラスと坪庭のある家   2 戸建て新築/光を楽しむコートハウス   3 戸建て新築/南北の庭から景色を楽しむ家   4 戸建て新築/5人家族が暮らす2世帯住宅   5 戸建てリフォーム/安眠できる暖かい寝室にリフォーム

ベニシアの京都里山暮らし ―大原に安住の地を求めて

イギリスの貴族社会を飛び出し、インドを旅してきたベニシアが、日本の里山で見付けた幸せの種。34のエッセイと、24のメッセージ 日本の自然と伝統文化をこよなく愛するイギリス人女性ベニシア。京都・大原の里山で、築100年の民家に住み、コテージ・ガーデンを作りながら暮らす中で、少しずつ見えてきた、植物の力、環境問題や食の安全、これからの教育や職業の選択などについて語ります。 ベニシアが日々大切にしている言葉の数々を、イラストとともに贈ります。(英語原文付き) 【 目次 】 第一章 私の小さな農家と庭 * 安住の地を求めて * ガーデニングのコツは生きた土 * 復活祭とパンケーキ・デーの想い出 * 開け放った窓から小さなお客さん 第二章 ハーブから元気をもらう * 古代の知恵が詰まったハーブ酒 * ヤロウで病気に備える * ヘナとミントで過ごす優雅な時間 * 自家製のハーブティーで、ゆっくり体調回復 * 洗濯に、スキンケアに欠かせないラベンダー 第三章 ハーブに導かれて * 日本原産のハーブを探しに * ブルーベリーがくれた新たな人生 * 池田おばあちゃんのしそジュース * ローズマリーに夢膨らませて * ハーブで不眠対策 第四章 妖精が棲む大原の自然を次世代に * 天然素材の畳 * 私たちひとりひとりができること * プラスチックについて知らなかったこと * 私の手作り石けん水 * 長い旅をしている川の水を思って 第五章 生き方の選択 * アシュラムでの瞑想の日々 * インドで語り合った「愛すること」 * 家とは、心がある場所 * 私を勇気付けてくれた鯉のぼり * 明日の農業を切り開く若い力 * 自らの殻を破り、真の国際人に * これからの職業の選択 * 地球の市民たち * 一本でも多く、木を植えていきたい * 自分に適した仕事を作り上げていく 第六章 新鮮で安心できる食べ物 * 味と形にあふれる野菜の生命力 * 個性と活力ある地元の魚屋さん * 国産無農薬豆腐を作る道 * 大地の上に育てられた新鮮な卵 * 大原の養蜂家、プーさん 内容(「BOOK」データベースより) ハーブを愛するイギリス人女性が見付けた幸せの種。34のエッセイと24のメッセージ。 著者について ベニシア・スタンリー・スミス (Venetia Stanley-Smith) ハーブ研究家。1950年、イギリスの貴族の館で知られるケドルストンに生まれる。 19歳の時、貴族社会に疑問を持ち、イギリスを離れインドを旅する。71年に来日。 78年より京都で英会話学校を始め、現在の「ベニシア・インターナショナル」を設立。96年、大原の古民家へ移住してハーブガーデンを作り始める。 四人の子供と二人の孫を持つ。ハーブやガーデニングに関する記事を雑誌や新聞に執筆。 梶山 正 山岳写真家。1959年長崎県生まれ。84年ヒマラヤ登山の後、自分の生き方を探すためインドを放浪。帰国後すぐに本格的なインド料理レストランDiDiを京都で始める。 妻ベニシアはレストランのお客だった。主に自然、山岳写真を専門としている。山岳雑誌では、登山についての記事を連載している。登山ガイドブックなど共著多数。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) スタンリー・スミス,ベニシア ハーブ研究家。1950年、イギリスの貴族の館で知られるケドルストンに生まれる。19歳の時、貴族社会に疑問を持ち、イギリスを離れインドを旅する。 71年に来日。78年より京都で英会話学校を始め、現在の「ベニシアインターナショナル」を設立。96年、大原の古民家へ移住してハーブガーデンを作り始める。4人の子供と2人の孫を持つ。ハーブやガーデニングに関する記事を雑誌や新聞に執筆 梶山 正 山岳写真家。1959年長崎県生まれ。84年ヒマラヤ登山の後、自分の生き方を探すためインドを放浪。帰国後すぐに本格的なインド料理レストランDiDi を京都で始める。妻ベニシアはレストランのお客だった。主に自然、山岳写真を専門としている。山岳雑誌では、登山についての記事を連載している。登山ガイドブックなど共著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)