奇跡のエコ集落 ガビオタス
1967年、南米コロンビア。政情不安定なこの国で、しかも誰もかえりみないような不毛な大平原の中に、若き活動家のパオロ・ルガーリは最初の居を定めた。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=268#more-268
1967年、南米コロンビア。政情不安定なこの国で、しかも誰もかえりみないような不毛な大平原の中に、若き活動家のパオロ・ルガーリは最初の居を定めた。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=268#more-268
一般の家庭菜園書ではあまり紹介されていない、野菜のプロフィール、野菜づくりの基礎知識、土や畑のこと、病害虫のことなど、本来は野菜づくりに欠かせない情報を、設問形式で展開。問題を解きながら読み進めると、自然と家庭菜園の知識が身につく画期的な本。2009年3月に開催される第一回家庭菜園検定の公式テキストでありながら、検定受験者でなくても家庭菜園の知識がぐっと深まる内容となっている。 家庭菜園検定委員会(カテイサイエンケンテイイインカイ) テレビや雑誌で活躍の「ミスター家庭菜園」こと、藤田智先生(恵泉女学園大学)を中心に、加藤哲郎先生(金沢学院短期大学)他で構成。2009年春より開始される「家庭菜園検定」(主催:家の光協会)の問題作成を担当する。
富士山の麓、水と自然が豊かな静岡県芝川町の恵まれた自然環境の中、一切の農薬および化学肥料を使わずに自給と循環をテーマに永続的な農業を目指し、旬の露地野菜を中心にハーブ類も含めて年間80品目以上の野菜を生産しているオーガニックファーム「ビオファームまつき」の野菜レシピ。ビオファームまつきのフランス料理店「レストランビオス」のプリフィックスメニューを紹介。 著者紹介 1962年長崎生まれ。ホテル学校卒業後、ホテル、レストランサービスの世界へ。主にフランス料理サービスを担当、90年渡仏し、パリのニッコー・ド・パリに勤務。帰国後、銀座のフランス料理支配人を経て、恵比寿の「タイユヴァン・ロブション」の第一給仕長を務める。99年、有機農業の道に進むことを決意し栃木県での農業研修後、静岡県芝川町に移住。現在3haの野菜畑を有機栽培している。07年、富士宮市に野菜惣菜店「ビオデリ」をオープン、09年には『ビオフィールド1000プロジェクト』として畑に加工所とレストランを建設予定 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容紹介 本業はテレビ局のプロデューサー、毎日片道12キロの自転車通勤を行う「ツーキニスト」――昨今の自転車ブームの火付け役ともいえる著者による「快適自転車生活のススメ」。歩きではちょっと遠いかな、という距離でもラクラク。風をきってこげば気分も爽快! そんな自転車の楽しさ、効用から、選び方、簡単なメンテナンス法、ヨーロッパや日本における自転車事情まで、その魅力をまるごと伝えてくれる1冊。 内容(「BOOK」データベースより) 昨今の自転車ブームの火付け役ともいえる著者による「快適自転車生活のススメ」。歩きではちょっと遠いかな、という距離もラクラク。風をきってこげば気分も爽快!そんな自転車の楽しさ、効用から、メンテナンス法、欧州や日本の自転車事情まで、その魅力をまるごと伝える1冊。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 疋田 智 1966年宮崎県生まれ。東京大学文学部卒。毎日片道12キロの通勤に自転車を使う「自転車ツーキニスト」。TBSテレビ制作局チーフディレクターという本業の傍ら、学習院生涯学習センター非常勤講師、NPO法人自転車活用推進研究会の理事として、都市交通における自転車の活用を提言。健康や環境問題等を意識した交通施策を論ずるなど、自転車文化人、オピニオンリーダーとして、活動の幅を広げている。2006年「週刊自転車ツーキニスト」で、メルマガ・オブ・ザ・イヤー総合大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022615303?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4022615303
内容紹介 村上龍氏推薦! 本書の第1部で、著者は「会社経営とは『5人に対する使命と責任』を果たすための活動」であるとして、経営の目的を以下の5つに定めています。 1 社員とその家族を幸せにする 2 外注先・下請企業の社員を幸せにする 3 顧客を幸せにする 4 地域社会を幸せに、活性化させる 5 株主を幸せにする 多くの経営書では、会社は株主のものである、と書いています。また、「会社は誰のものか」という議論では「株主のもの」という考えが支配的で、経営の目的も「顧客満足」とか「株主価値の最大化」などということが当然のようにいわれます。 しかし著者は、みんな勘違いしている、と喝破します。会社は顧客のためのものでも、まして株主のためのものでもない、というのです。 社員が喜びを感じ、幸福になれて初めて顧客に喜びを提供することができる。顧客に喜びを提供できて初めて収益が上がり、株主を幸福にすることができる。だから株主の幸せは目的ではなく結果である――これが著者の主張です。 目からウロコが落ちる思いの経営者、社員の方々が大勢いるのではないでしょうか。 第2部では、そのことを実証する「日本でいちばん大切にしたい会社」が登場します。 心を打つ、胸にしみる現実のストーリーです。 働くことの意味、会社という存在の意味を深く教えてくれる、必読の1冊です。 内容(「BOOK」データベースより) なぜこの会社には、4000人もの学生が入社を希望するのか?なぜこの会社は、48年間も増収増益を続けられたのか?なぜこの会社の話を聞いて、人は涙を流すのか?6000社のフィールドワークで見出した「日本一」価値ある企業。 著者について 福井県立大学教授・静岡文化芸術大学教授等を経て2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)教授および法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科(MBA)客員教授。他に、国、県、市町や商工会議所等団体の審議会や委員会の委員を多数兼務。専門は中小企業経営論・地域経済論・産業論。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 坂本 光司 福井県立大学教授・静岡文化芸術大学教授等を経て2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)教授及び法政大学大学院イノベーションマネジメント研究科(MBA)客員教授。他に、国、県、市町や商工会議所等団体の審議会や委員会の委員を多数兼務。専門は中小企業経営論・地域経済論・産業論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860632486?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4860632486
食品添加物商社の元セールスマンは『食品の裏側』の中で、毎日の食に潜む危険性を指摘する。我々は食品添加物の特性についてあまりにも無知だと主張。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=436#more-436
能の動きに基づく「姿勢」「動き」「呼吸」で深層筋を活性化すれば、体も心もコントロールができる! 大人も子供も簡単に行える「和の所作(身のこなし)」をイラストでくわしく紹介する一冊。本書に登場するエクササイズは、子供の運動能力の向上に役立つものばかりです。また、それらは子供だけでなく、大人が行っても、ゴルフやテニス、ランニングなどのスキルアップにじゅうぶんに応用できます。親子で本書をお読みになって、みんなが笑顔でいられるご家庭が一つでもふえることを願っています。 内容(「BOOK」データベースより) 八十歳、九十歳にもなる能楽師が、呼吸の自由もままならない能面をかぶり、とてつもなく重い装束を身につけて舞台に立って、能を舞いながら腹の底に響き渡るような力強い声で謡えるのはなぜか―その秘密は深層筋によって生み出される「姿勢」「動き」「呼吸」にあった。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 安田 登 1956年生まれ。能楽師(下掛宝生流ワキ方)にして、米国生まれのボディワーク「ロルフィング」の日本で数少ない公認ロルファー。丹田呼吸や「身」理論などの東洋の身体技法をも意識したセッションにより、なめらかで機能的な動きを導き出し、スポーツ選手や俳優などの身体調整を手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837670733?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4837670733
ヤノマミ、それは人間という意味だ。ヤノマミはアマゾン最深部で独自の文化と風習を一万年以上守り続ける民族。シャーマンの祈祷、放埓な性、狩りへの帯同、衝撃的な出産シーン。150日に及んだ同居生活は、正に打ちのめされる体験の連続。「人間」とは何か、「文明」とは何か。我々の価値観を揺るがす剥き出し生と死を綴った震撼のルポルタージュ。 本書より一分 闇なのだ。全くの、闇なのだ。 2007年の11月から2008年の12月にかけて、僕たちはドキュメンタリー番組を作るため、四回に渡ってアマゾンの奥深くまで分け入り、今なお原始の暮らしを続けているヤノマミ族の集落に同居した。 僕たちの同居は闇の中でも耳を澄ますようなものだった。150日間、僕たちは深い森の中でひたすら耳を澄まし、流れている時間に身を委ねた。そして剥き出しの人間に慄き、時に共有できるものを見つけて安堵し、彼らの歴史や文化を学び、天地と地が一体になった精神世界を知った。それらは、僕たちの心にある何かを突き動かし、ざわつかせた。深いところに隠れていたはずの記憶が甦ってくるように、心の奥底をざわつかせた。 目次 闇の中で全く知らない言語に囲まれた記憶 深い森へ 雨が降り出し、やがて止む 囲炉裏ができ、家族が増える シャボリとホトカラ 女たちは森に消える シャボリ・バタ、十九度の流転 彼らは残る 僕たちは去る 書評 アマゾンの探検家が、アマゾンのことを「緑の悪魔」とよく言うらしいが、その暗い闇に覆われて過ごす筆者の恐怖心が嘘偽りなくリアルに伝わってくる。身震いを感じるほどだ。最後の別れの日。テレビ番組でよくある「涙の別れ」のような感覚などなく、体、精神ともに、精魂尽き果てた取材陣の様子が「生と死」に向き合った日々のリアリティを描き出す。 ただし、帰国後思い出すワトキリの人々168人の顔は皆笑顔だ、という一文が心底ほっとした。
現地で主夫をしながら子育てしてわかった、先進国でフランスだけが出生率2.0以上に回復させた秘密! (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=342#more-342
全日空機内誌「翼の王国」の人気連載がついに書籍化。37のユニークな動物園を紹介。世界の動物園を旅する写真集。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=52#more-52
書籍名:田舎の探し方 全国153自治体の「田舎暮らし体験」プログラム226。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=301#more-301
暮らしのスピードおとしたら、自然のリズムうごきだす。シュタイナー教育の本場、エコ先進国ドイツからの子育て・生活情報が満載。サバイバルドイツ語で飛び込んだ子育てびっくりつれづれ記。ワーカホリックも経験した著者からのあったかエール。あなたが元気であるために。世界はこんなに美しい! 《もくじ》 まえがき 第1章 カナダからドイツ・ドレスデンへ 第2章 コミュニティを感じた秋ワイン祭 第3章 心あたたまるドイツのクリスマス 第4章 街の癒し、人の癒し、そして再生 第5章 夏! ヨガ・キャンプとアウトドア・ライフ 第6章 妊娠・出産、ヨガから始まる子育てコミュニティ 第7章 農と食のつながったクリスマス 第8章 満月の瞑想コンサート 第9章 ホフ・フェスト バイオ・ダイナミック農場祭 第10章 森の恵みのキノコ狩り コラム 1 フレーベル、シュタイナー、モンテッソーリ教育 2 シュタイナーと人智学 3 有機栽培物を売る消費者共同体の店 4 ドレスデン爆撃と平和 5 ヨガ 6 出産ケア事情 7 ホメオパシー 8 エコ・コミュニティ(エコ地域・菜園) 9 バイオ・ダイナミック農法と自然化粧品 10 森の幼稚園 巻末 忙しいあなたも、妊婦さんも、元気になれるヨガ・レッスン 内容(「BOOK」データベースより) ドレスデンでのスローライフで体験したこと、感じたこと。母として、ホリスティック教育者やヨガ指導者として日々奮闘する著者が、エコの国ドイツのゆったりしたドレスデンの暮らしで学んだことを率直に語った。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 野沢 綾子 岐阜市生まれ。2004年よりドレスデン在住。家族はウクライナ系カナダ人の夫、3歳、7歳の二児。成人、マタニティ、ベビー&ママヨガ教室主宰。ホリスティックな暮らし、命の大切さについて母親の視点からの講演や執筆も多数。上智大学卒。米国・ミシガン州立大学にて修士号(カウンセリング)、カナダ・トロント大学にて博士号(ホリスティック教育)修得。日本ホリスティック教育協会会員。国際クンダリーニ・ヨガ認定指導者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4884161815?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4884161815
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