幸福王国ブータンの智恵

中国とインドにはさまれた大ヒマラヤ山脈の南麓に、ブータンという100年前から続く王国があります。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=526#more-526

世界の動物園

全日空機内誌「翼の王国」の人気連載がついに書籍化。37のユニークな動物園を紹介。世界の動物園を旅する写真集。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=52#more-52

田舎の探し方

書籍名:田舎の探し方 全国153自治体の「田舎暮らし体験」プログラム226。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=301#more-301

奇跡のエコ集落 ガビオタス

1967年、南米コロンビア。政情不安定なこの国で、しかも誰もかえりみないような不毛な大平原の中に、若き活動家のパオロ・ルガーリは最初の居を定めた。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=268#more-268

小笠原の植物フィールドガイド〈2〉

突然、海上に誕生したとき、島は褐色の“裸の島”である。 そこへ緑を運んでくるのは、風と波と鳥だ。たとえば、風。台風や季節風は1000km~2000kmという彼方から、埃のように細かな胞子や種子を運んできてくれる。そうして、根づき、育ち、今、小笠原の島々を美しく彩る、植物たちのすべて。 内容(「BOOK」データベースより) 本書は2002年に刊行した『小笠原の植物フィールドガイド』の続編です。前編と同様、小笠原を訪れる人たちに、父島や母島で見られる植物を案内することを目的としています。 amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4938894904?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4938894904

おじいちゃんは水のにおいがした

内容(「BOOK」データベースより) 「里山」とよばれる空間をめぐる人と自然との共生の姿を追いつづけてきた写真家・今森光彦。その仕事は、本の形にとどまることなく、本書の映像版ともいえる「映像詩 里山命めぐる水辺」(NHKスペシャルにて放映)は、人々の深い感動をよびおこし、世界各国で数々のグランプリを受賞した。舞台となったのは、日本の琵琶湖西岸。なつかしいその風景のなかには、私たちの未来への、しずかな願いと提言がきざまれている…。小学中級から大人まで。 内容(「MARC」データベースより) 山々にかこまれた大きな湖、琵琶湖。そんな湖のほとりで、ひとりの猟師と出会いました。「里山」とよばれる空間をめぐる人と自然との共生の姿を追い続けてきた写真家による、私たちの未来への、しずかな願いと提言。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 今森 光彦 1954年、滋賀県大津市生まれ。写真家。琵琶湖をのぞむ田園風景の中にアトリエを構え活動している。自然と人とのかかわりを「里山」という空間概念で追いつづける一方、学生のころから世界各国の訪問をかさね、熱帯雨林から砂漠まで、生物と人が生きるあらゆる自然を見聞し取材している。第20回木村伊兵衛写真賞、第48回毎日出版文化賞など数多くの賞を受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpからの抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4030164005?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4030164005