森林セラピーガイドブック

森林セラピーと森林セラピー基地について、コンパクトにまとめられたわかりやすいガイドブック。全国に現在35箇所ある森林セラピー基地&森林セラピーロードのすべてを案内しています。特に関東・甲信越圏が14コースと充実しており、東京に住む方もアクセスできます。 森の力で本来の自分を取り戻そう。森の癒し効果が実証された35の森林セラピー基地&セラピーロード徹底ガイドです。 目次 巻頭特集 森の樹の話 北海道・東北 関東・甲信越 東海・北陸・近畿 中国・四国 九州・沖縄 森林セラピー関連施設ガイド 巻末特集 森林セラピーの効果(医学的検証)

東京近郊ミニハイク

東京から日帰りで行ける20の山と4つの丘陵。スニーカーでも登れるご近所山から、ちょっと遠くのすてき山、紅葉や雪景色が美しい秋冬の山まで、誰でも行けて必ず楽しい、山はあなたのすぐそばに。 目次 1 スニーカー山 -小さなのんびり散歩やま(弘法山(丹沢前衛・神奈川県) -のんきなご近所花見山大楠山(三浦半島・神奈川県) -逗子の裏山ビギナーズやま浅間山(箱根・神奈川県) -甘く暖かな花ざかりの箱根 ほか) 2 遠くのすてき山 -日常を離れて、どこかへ(霧ヶ峰(中信・長野県)-夏のひととき花の高原で 太郎山(上田・長野県)-地元の人に愛される遠足山 入笠山(南アルプス前衛・長野県)-湿原とスズランの香りやま ほか) 3 秋と冬の山-より深く季節を味わいに(三頭山(奥多摩・東京都)-東京随一のブナの森 鉄砲木ノ頭(富士周辺・山梨県)-ススキ光る山中湖畔の山 碓氷峠(軽井沢・長野県)-奥軽井沢の優雅な散歩道 ほか) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 羽金 知美 写真家。1972年東京都生まれ。桑沢デザイン研究所写真研究科修了後、ホンマタカシ氏に師事 若菜 晃子 編集者。1968年兵庫県生まれ。学習院大学文学部国文学科卒業後、山と渓谷社に入社。『wandel』編集長、『山と渓谷』副編集長を経て独立。『m¨urren』編集・発行人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4398132600?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4398132600

トレイルランニングを楽しむ

内容(「BOOK」データベースより) 自然の中を走る爽快感と軽快さ、アウトドア・アクティビティとしての面白さを実感。「走る」ことを「遊び」にしてしまうトレイルランニング。この楽しさと魅力、遊び方を、第一人者が伝えるガイドブック。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 石川 弘樹 大学在学中に知ったアドベンチャーレースに衝撃を受け、それまでの体育会サッカー人生から一転アウトドアスポーツの世界へ。卒業後、海外の過酷なアドベンチャーレースを転戦。その後、さまざまなアウトドアアクティビティの中から最も得意とし、大好きであったトレイルランニングに活動を移し、世界のレースを転戦、各国のフィールドを走る。欧米を中心に戦績を残し、本場アメリカではシリーズ戦5位(03)、また2~3カ月の間に100マイルレースを4~5レース戦うタイトル戦The Rocky Mountain Slam(04)やGland Slam of Ultraunning(07)を獲得。欧州最大レースUltra Trail Mount Blanc(05)にも日本人初参戦を果たす。日本国内では日本山岳レース2連覇(02、03)など。海外での経験と独自のスタイルをもとに日本で以前は「山岳マラソン」などといわれていた分野に、レースでもあり、遊べるアウトアクティビティでもある「トレイルランニング」を広めた第一人者。アスリートとしての活動の傍ら、国内ではトレイルランニングの普及活動に努め、各地でイベントやセミナーを開催、レースなどもプロデュースする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860672054?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4860672054

小笠原の植物フィールドガイド〈2〉

突然、海上に誕生したとき、島は褐色の“裸の島”である。 そこへ緑を運んでくるのは、風と波と鳥だ。たとえば、風。台風や季節風は1000km~2000kmという彼方から、埃のように細かな胞子や種子を運んできてくれる。そうして、根づき、育ち、今、小笠原の島々を美しく彩る、植物たちのすべて。 内容(「BOOK」データベースより) 本書は2002年に刊行した『小笠原の植物フィールドガイド』の続編です。前編と同様、小笠原を訪れる人たちに、父島や母島で見られる植物を案内することを目的としています。 amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4938894904?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4938894904

自然の歩き方50

内容(「BOOK」データベースより) 大きな旅も小さな旅も、旅はいつのときでも、ぼくの輝きである。たとえ小さな旅ではあっても、ぼくにとっては大きな輝きの旅としていつまでも心の奥底に残っている。ところが、その数が増えるにしたがって、それぞれの輝きが、天蓋でいっせいに煌く星屑のように、ただ無秩序に散らばる輝きの束のようになってきた。ひとつ一つの旅を思い起こし、整理してみようという気になって書き進めていったのが、この自然旅50編である。 内容(「MARC」データベースより) 日本のバックパッキングの第一人者が、国内外のフィールドを歩いた、旅の案内50編。環境や自然保護の現状からフィールドでの楽しみまで、豊富な写真とともに紹介する。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 加藤 則芳 1949年、埼玉県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。角川書店編集部勤務後、80年に八ヶ岳に移住。八ヶ岳の自然や暮らし、国内外の自然保護やアウトドア・フィールドなどをテーマに執筆活動を行なっている。シエラネバダ山中で通算200泊近くキャンプをし、近年は年間700キロ前後を歩いている。著書に、『ぼくのペンションは森のなか』『八ヶ岳の森から』(いずれも晶文社)、『森の聖者―自然保護の父ジョン・ミューア』(山と渓谷社、小学館ライブラリー)、『ジョン・ミューア・トレイルを行く―バックパッキング340キロ』(平凡社、第8回JTB紀行文学大賞受賞)、『日本の国立公園』(平凡社新書 067)、編著に、『森からの警告―畑正憲=C.W.ニコル対談集』(CBS・ソニー出版)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 目次 自然保護の聖地・ヨセミテ 巨木巡り、森歩き 憧憬の地、極地・辺境へ 自然保護の原風景を訪ねて 国立公園を歩く 日本のアウトドア・フィールドへ バックパッキングという歩き方 amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/458282952X?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=458282952X