テンペのおいしいレシピ―腸もお肌も若返る話題の大豆食材

煮て、焼いて、炒めて、揚げて…etc。話題の健康食材“テンペ”を自由自在に使いこなすお役立ちレシピ集。 内容(「MARC」データベースより) 大豆発酵食品、テンペ。切り方など基本の「き」から、煮て、焼いて、炒めて、揚げて…まで、話題の健康食材を自由自在に使いこなすお役立ちレシピ集! 巻末のQ&Aでは健康、ダイエット効果なども解説。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 沖 五月 1984年、東京家政大学栄養学科卒業。都内老人ホームにて管理栄養士として勤務。ライフサイエンス研究所にて栄養療法を学び、アメリカの先進栄養学を推進。東洋医学と西洋医学の両面からアプローチする統合医療ビレッジで栄養指導を行うかたわら、講演会、雑誌などでも活躍中。管理栄養士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4879545570?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4879545570

ルヴァンの天然酵母パン

内容(「BOOK」データベースより) 自家発酵の自然発酵種と国産麦を用い、穀物本来の味を最大限に生かしたパンの紹介と、その作り方・食べ方。 内容(「MARC」データベースより) 国産小麦と自然な酵母、自然な塩を使った、安全で健康に良いルヴァンのパンの製法を公開。酵母作りからはじめ、家庭でできる手ごね天然酵母パン、本格派のためのルヴァンのパン、クロワッサンや砂糖を使わないお菓子まで紹介。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 甲田 幹夫 国産小麦自然発酵種パン店「ルヴァン」、カフェ「ル・シァレ」オーナー。1949年、長野県生まれ。教師など数々の職に就いたのち、フランス人より自然発酵種を用いたヨーロッパの伝統的なパン製法を学ぶ。1984年に東京・調布で開業し、1989年には直営小売店舗を東京・富ヶ谷に開店。自家発酵の自然発酵種と国産麦を用い、穀物本来の味を最大限に生かしたパンを日々焼いている。1992年にはカフ「ル・シァレ」(東京・富ヶ谷)も開店。ルヴァンのパンは、直営店舗、ル・シァレのほか、ナチュラルハウス、オーサワジャパンなどでも販売している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

からだにおいしい 野菜の便利帳

内容紹介 毎日を安全に、おいしく。たっぷりの野菜を上手に食べるコツ、教えます メタボリックシンドロームや食品の安全性が問題視されている昨今、食の救世主はやはり野菜だといえるでしょう。野菜の栄養価・旬・おいしい食べ方・正しい選び方・安全性を知ってきれいな体をつくりましょう。 ―――野菜の魅力が、まるごとわかる――― この本では、野菜、穀物、きのこ、山菜、果物、香草などを100種以上紹介しています。そのすべてをおいしく食べるために、収穫が多いおもな産地、栄養価の高い旬の時期、注目に値する栄養成分、新鮮なものを選ぶコツ、なるべく新鮮さを損なわない保存方法、野菜の魅力を引き出すレシピ、安全性を高める調理のポイントなど、お役立ち情報が盛りだくさんにしました。ページをめくっているだけでワクワクする一冊です。ぜひ、目からウロコの野菜情報をあなたのものにしてください。 【品種改良によって味も栄養価も変わっている】 ふだん我々が目にしている野菜も、じつは品種が目まぐるしく変わっています。苦いからとピーマンを嫌っていた人が生で食べられるものすら手に入るかもしれません。野菜の楽しみ方が広がります。 【干すとおいしくなる、など意外な楽しみ方も】 生で食べられることが多いレタスを炒めるとおいしかったり、なすを干したらうまみがグンとアップしたり、と新たな楽しみ方を多数提案してします。たっぷりおいしく食べ続けられること請け合いです。 【野菜にまつわる記事も充実】 食材としての野菜やレシピ紹介にとどまらず、沖縄野菜の食文化、精進料理、野菜の流通の秘密、輸入野菜の現状、、農薬や有機栽培についてなど、あまり知られていないところまで、余すところなく紹介しています。 内容(「BOOK」データベースより) おいしい食べ方、栄養知識、安全について、旬、正しい選び方、お役立ちが満載。101のかんたんレシピつき。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 板木 利隆 神奈川県園芸試験場長、神奈川県農業総合研究所所長等を経て、板木技術士事務所所長。JA全農や(社)日本施設園芸協会等、多くの団体や学会の委員・顧問を務めるかたわら、講義や執筆活動を精力的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4471033816?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4471033816

料理教室森田の菜食ごはん

内容紹介 京都・町家の土間でひらかれている、玄米菜食の料理教室「料理教室森田」。 少人数制、完全予約制の料理教室で、その予約は常に満員という盛況ぶり。東京や北海道など遠方から通う生徒さんも多く、知る人ぞ知る、人気の料理教室です。 本書は、そんな料理教室がお届けする、肉や魚などの動物性たんぱくを使わない、玄米菜食の料理レシピ集。四季ごとにご紹介する、滋味溢れる野菜料理はたっぷり63品。四季折々の風景といきいきとした野菜の姿、美味しい料理が、美しい写真と文章で綴られています。 内容(「BOOK」データベースより) この本では、これまでの教室で、特に生徒さんたちに人気のある献立を集め、レシピをまとめた。 著者について 森田久美(Kumi Morita) 1972年生まれ。 京都の自宅の土間で、玄米菜食の料理教室「料理教室森田」を主宰。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 森田 久美 1972年生まれ。京都の自宅の土間で、玄米菜食の料理教室「料理教室森田」を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839929998?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4839929998

スチームフード

ページを繰るだけで、じっとりとした蒸気のムレ感や温度感が伝わり、蒸気といっしょに料理の香りまで感じられそうな、そんな臨場感あふれる料理写真のオンパレード。かと思うと、まるで日本画のような静的な美がただようページもあり、実用料理書の範疇を越えたビジュアルアートの要素もたっぷりです。 この世界を創り上げたのは、優れた才能の集結----著者2人の独創性あふれる感性、写真家小泉佳春の表現力、ブックデザイナー中村善郎の構成力です。変わりゆくビジュアルクックブックの流れの中で、本書はエポックメイキングな1冊になるかもしれません。 蒸籠という装置を"飼い慣らす"ことから、本書は読者を手引きしていきます。蒸籠を湯のたぎった鍋の上にポンとのせ、あとは身近な野菜を好きなように切って入れるだけ、と説くのが序章。 第2章「湯気に親しむ」では、シンプルな前菜、粋な一品料理や酒の肴が湯気の中から姿をあらわします。 第3章「手間隙をたのしむ」では、スチームフードの真骨頂ともいえる、じっくり時間をかけ蒸し上げることで生まれる滋味深さと、意表をつく素材合わせで、蒸すことの奥深さを知ることになるでしょう。 第4章「粉生地蒸しもの」では、中国風の蒸し餃子や少々変わった甘辛花巻を生地の作り方からていねいに解説。 そして最終章の「湯気でお菓子をつくる」では、目にも口にもやさしい、おっとりとしたデザートを披露します。 内容(「MARC」データベースより) スチームフードとは、著者が提唱する蒸して作る料理。メニュー開発とプレゼンテーションの実力派コンビが、現代的で、見せる魅力にあふれたおいしいメニュー70余品を披露。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 長尾 智子 料理研究家。東京生まれ。(株)ハナダでメニュープランニングやケータリングの経験を積んだ後、1992年に独立。本や雑誌の料理製作・執筆のほか、メニューコンサルティング、プランニングなど、食を中心とした企画開発も手がける 福田 里香 料理研究家。福岡生まれ。武蔵野美術大学卒。本や雑誌の料理製作・執筆のほか、ウィンドウディスプレイ、同人誌の主宰、フードプランニングも手がける。 2002年8月アートワークショップ「KIDS ART WORLD AOMORI」に参加、『FOSSIL FOOD PARTY PROJECT』を出品(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4388059196?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4388059196

シンプルスキンケア

たっぷりの「水」、上質な「オイル」、天然の「花」。 この3つのパワーだけを使った、前田京子さんが実践されている簡単でシンプルな美容法を、 レシピとともに詳しく紹介。ご存知のように前田京子さんは、「肌にいい石けん」を求めて、さまざまな角度から素材の研究、実践をされています。 そんな中から、肌にとって最も重要な要素が「水」と「オイル」と「花」であること、さらに、健康で美しい肌にとって必要な成分を持つ16のオイルと、4種の花(精油=エッセンシャルオイル)が、健康で美しい肌の鍵を握っていることを、今回の本で詳しく解説しています。 今回の焦点は「化粧水」「美容オイル」「美容クリーム」。31の愛用レシピも紹介しています。レシピと言っても、ただ「混ぜて振る」といったような簡単なものばかり。 生活を愉しみながらきれいになろうという、前田京子さんならではの提案が満載です。 amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4870318784?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4870318784