2009-2010年版ニッポン食のランキング555
「20年前に日本に来て和食のトリコになった」という著者のスウェーデン人ジャーナリスト (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=327#more-327
「20年前に日本に来て和食のトリコになった」という著者のスウェーデン人ジャーナリスト (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=327#more-327
味噌、チーズ、酢、キムチ、醤油、納豆、漬け物、甘酒、魚醤。。知られざる「発酵微生物」のパワーがいま明らかに。60分でわかる小泉発酵学のエッセンス。読めば、今日の食事がうまくなる。 本書より一文 発酵のにおいは、はじめは「くさい」と思うかもしれないけど、イヤなにおいではない。逆に「くさる」ときに出るにおいは、気持ちが悪くなるような、とてもイヤなにおいだ。 くんくん。今日もどこかで、何かがにおっている。さあ、わが輩と一緒に、おいしくって、くさ〜い、でも人類の未来につながる「発酵をめぐる冒険」へしゅっぱつしよう! 目次 発酵ってなに? 「おいしい」のナゾ 「五感」という感覚センサー 台所にある健康の味方「味噌」 万能の調味料のエース「醤油」 お酒が大好きな菌がつくる「酢」 「納豆」の糸ひくおいしさ 世界でいちばん固い食べ物「鰹節」 種類も方法も世界一!「漬け物」 「キムチ」パワー 著者紹介 小泉 武夫 1943年福島県生まれ。東京農業大学教授、鹿児島大学客員教授、広島大学客員教授。農学博士。専攻は発酵・醸造学、食文化論。「食の冒険家」「味覚人飛行物体」「発酵仮面」の異名どおり、世界各地を訪れ寄食珍食を食す( 書評 小泉教授の食育本。納豆や魚醤など「くさいもの」が嫌いな子供も、「くさいもの」を食べたくなるのではないでしょうか。漢字にふりがなを与えているので小学生でも読めます。人口爆発で食べ物が無くなる。そうなると日本人は「微生物を食べるんだ!」という子供が興味を引きそうな言い回しとなっています。
富士山の麓、水と自然が豊かな静岡県芝川町の恵まれた自然環境の中、一切の農薬および化学肥料を使わずに自給と循環をテーマに永続的な農業を目指し、旬の露地野菜を中心にハーブ類も含めて年間80品目以上の野菜を生産しているオーガニックファーム「ビオファームまつき」の野菜レシピ。ビオファームまつきのフランス料理店「レストランビオス」のプリフィックスメニューを紹介。 著者紹介 1962年長崎生まれ。ホテル学校卒業後、ホテル、レストランサービスの世界へ。主にフランス料理サービスを担当、90年渡仏し、パリのニッコー・ド・パリに勤務。帰国後、銀座のフランス料理支配人を経て、恵比寿の「タイユヴァン・ロブション」の第一給仕長を務める。99年、有機農業の道に進むことを決意し栃木県での農業研修後、静岡県芝川町に移住。現在3haの野菜畑を有機栽培している。07年、富士宮市に野菜惣菜店「ビオデリ」をオープン、09年には『ビオフィールド1000プロジェクト』として畑に加工所とレストランを建設予定 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
煮て、焼いて、炒めて、揚げて…etc。話題の健康食材“テンペ”を自由自在に使いこなすお役立ちレシピ集。 内容(「MARC」データベースより) 大豆発酵食品、テンペ。切り方など基本の「き」から、煮て、焼いて、炒めて、揚げて…まで、話題の健康食材を自由自在に使いこなすお役立ちレシピ集! 巻末のQ&Aでは健康、ダイエット効果なども解説。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 沖 五月 1984年、東京家政大学栄養学科卒業。都内老人ホームにて管理栄養士として勤務。ライフサイエンス研究所にて栄養療法を学び、アメリカの先進栄養学を推進。東洋医学と西洋医学の両面からアプローチする統合医療ビレッジで栄養指導を行うかたわら、講演会、雑誌などでも活躍中。管理栄養士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4879545570?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4879545570
とびきりおいしい有機野菜、食の基本になる調味料、心地よいコスメ、忙しい私たちにぴったりのナチュラル・コンビニエンス食品。自然食品店は、体にいい「安心安全」の宝箱。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=353#more-353
『365日たまごかけごはんの本』に次ぐ「365日シリーズ」第2弾! 『365日なっとう納豆ナットウの本』。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=350#more-350
・腐りにくく、発酵しやすい ・虫や病気にやられず、農薬もいっさい使わない ・「これが本当の野菜の味だったのか!」と驚くほどおいしい そんな身体においしい野菜のひみつは、「肥料を使わない」というただ一点にあった! 「食」への不安が増している今――食べることは生きることだから、知ってほしい。自然本来の野菜・米・果実・発酵食品。 ◆自然のままに育てられた野菜とは? ・りんごのかじり口が変色しない ・ビンにつめ比較実験をすると、普通の野菜も有機野菜も腐る一方、自然栽培野菜はお酒にお酢に変化する ・根菜の芯はきれいな円形、葉脈は左右対称。バランスが良く美しい ・トマトが水に沈む。空洞が少なく実がつまっており、ずっしり重い ・緑色が薄く、体内で発ガン性物質に変化するという野菜の「硝酸性窒素」が少ない ・自然本来のスピードで育つので、 細胞がしっかりしている ・のどにしみ入るような繊細な食感……などなど。 ------------------------------------- 友よ。いっしょに日本を変えよう! 「奇跡のリンゴ」の木村秋則さん推薦。 ------------------------------------- 内容(「BOOK」データベースより) 腐りにくく、醗酵しやすい。虫や病気にやられない。肥料を使わず体においしい自然栽培の野菜とは。 内容(「MARC」データベースより) 「これが本当の味だったんだ!」 腐りにくく、発酵しやすい。虫や病気にやられない。肥料を使わず体においしい自然栽培の野菜とは? 食の不安が増す中で、本当の野菜、本当の食の姿を伝える。 著者について ○河名秀郎(かわな・ひでお) 1958年東京生まれ。國學院大学卒業後、自然食品関連の仕事に従事するが、「もっと自然に近づきたい」と脱サラ。千葉県の自然栽培農家での1年間の研修を経て、ナチュラル・ハーモニーを設立し、自然栽培野菜の移動販売を始める。スーパーやレストランなどへの卸し業、自然食品店、自然食レストランなどを手がけ、現在は、食を中心とした衣食住におけるナチュラルライフを提案するショッピングスペース「ナチュラル&ハーモニック」の展開、生産者および消費者にむけての各種セミナーを精力的にこなし、自然の摂理から学ぶ生き方、暮らし方の普及に力を注いでいる。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 河名 秀郎 1958年東京生まれ。國學院大学卒業後、自然食品関連の仕事に従事するが、「もっと自然に近づきたい」と脱サラ。千葉県の自然栽培農家での1年間の研修を経て、ナチュラル・ハーモニーを設立し、自然栽培野菜の移動販売を始める。スーパーやレストランなどへの卸し業、自然食品店、自然食レストランなどを手がけ、現在は、食を中心とした衣食住におけるナチュラルライフを提案するショッピングスペース「ナチュラル&ハーモニック」の展開、生産者および消費者にむけての各種セミナーを精力的にこなし、自然の摂理から学ぶ生き方、暮らし方の普及に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4255004587?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4255004587
内容紹介 毎日を安全に、おいしく。たっぷりの野菜を上手に食べるコツ、教えます メタボリックシンドロームや食品の安全性が問題視されている昨今、食の救世主はやはり野菜だといえるでしょう。野菜の栄養価・旬・おいしい食べ方・正しい選び方・安全性を知ってきれいな体をつくりましょう。 ―――野菜の魅力が、まるごとわかる――― この本では、野菜、穀物、きのこ、山菜、果物、香草などを100種以上紹介しています。そのすべてをおいしく食べるために、収穫が多いおもな産地、栄養価の高い旬の時期、注目に値する栄養成分、新鮮なものを選ぶコツ、なるべく新鮮さを損なわない保存方法、野菜の魅力を引き出すレシピ、安全性を高める調理のポイントなど、お役立ち情報が盛りだくさんにしました。ページをめくっているだけでワクワクする一冊です。ぜひ、目からウロコの野菜情報をあなたのものにしてください。 【品種改良によって味も栄養価も変わっている】 ふだん我々が目にしている野菜も、じつは品種が目まぐるしく変わっています。苦いからとピーマンを嫌っていた人が生で食べられるものすら手に入るかもしれません。野菜の楽しみ方が広がります。 【干すとおいしくなる、など意外な楽しみ方も】 生で食べられることが多いレタスを炒めるとおいしかったり、なすを干したらうまみがグンとアップしたり、と新たな楽しみ方を多数提案してします。たっぷりおいしく食べ続けられること請け合いです。 【野菜にまつわる記事も充実】 食材としての野菜やレシピ紹介にとどまらず、沖縄野菜の食文化、精進料理、野菜の流通の秘密、輸入野菜の現状、、農薬や有機栽培についてなど、あまり知られていないところまで、余すところなく紹介しています。 内容(「BOOK」データベースより) おいしい食べ方、栄養知識、安全について、旬、正しい選び方、お役立ちが満載。101のかんたんレシピつき。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 板木 利隆 神奈川県園芸試験場長、神奈川県農業総合研究所所長等を経て、板木技術士事務所所長。JA全農や(社)日本施設園芸協会等、多くの団体や学会の委員・顧問を務めるかたわら、講義や執筆活動を精力的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4471033816?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4471033816
内容紹介 京都・町家の土間でひらかれている、玄米菜食の料理教室「料理教室森田」。 少人数制、完全予約制の料理教室で、その予約は常に満員という盛況ぶり。東京や北海道など遠方から通う生徒さんも多く、知る人ぞ知る、人気の料理教室です。 本書は、そんな料理教室がお届けする、肉や魚などの動物性たんぱくを使わない、玄米菜食の料理レシピ集。四季ごとにご紹介する、滋味溢れる野菜料理はたっぷり63品。四季折々の風景といきいきとした野菜の姿、美味しい料理が、美しい写真と文章で綴られています。 内容(「BOOK」データベースより) この本では、これまでの教室で、特に生徒さんたちに人気のある献立を集め、レシピをまとめた。 著者について 森田久美(Kumi Morita) 1972年生まれ。 京都の自宅の土間で、玄米菜食の料理教室「料理教室森田」を主宰。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 森田 久美 1972年生まれ。京都の自宅の土間で、玄米菜食の料理教室「料理教室森田」を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839929998?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4839929998
ページを繰るだけで、じっとりとした蒸気のムレ感や温度感が伝わり、蒸気といっしょに料理の香りまで感じられそうな、そんな臨場感あふれる料理写真のオンパレード。かと思うと、まるで日本画のような静的な美がただようページもあり、実用料理書の範疇を越えたビジュアルアートの要素もたっぷりです。 この世界を創り上げたのは、優れた才能の集結----著者2人の独創性あふれる感性、写真家小泉佳春の表現力、ブックデザイナー中村善郎の構成力です。変わりゆくビジュアルクックブックの流れの中で、本書はエポックメイキングな1冊になるかもしれません。 蒸籠という装置を"飼い慣らす"ことから、本書は読者を手引きしていきます。蒸籠を湯のたぎった鍋の上にポンとのせ、あとは身近な野菜を好きなように切って入れるだけ、と説くのが序章。 第2章「湯気に親しむ」では、シンプルな前菜、粋な一品料理や酒の肴が湯気の中から姿をあらわします。 第3章「手間隙をたのしむ」では、スチームフードの真骨頂ともいえる、じっくり時間をかけ蒸し上げることで生まれる滋味深さと、意表をつく素材合わせで、蒸すことの奥深さを知ることになるでしょう。 第4章「粉生地蒸しもの」では、中国風の蒸し餃子や少々変わった甘辛花巻を生地の作り方からていねいに解説。 そして最終章の「湯気でお菓子をつくる」では、目にも口にもやさしい、おっとりとしたデザートを披露します。 内容(「MARC」データベースより) スチームフードとは、著者が提唱する蒸して作る料理。メニュー開発とプレゼンテーションの実力派コンビが、現代的で、見せる魅力にあふれたおいしいメニュー70余品を披露。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 長尾 智子 料理研究家。東京生まれ。(株)ハナダでメニュープランニングやケータリングの経験を積んだ後、1992年に独立。本や雑誌の料理製作・執筆のほか、メニューコンサルティング、プランニングなど、食を中心とした企画開発も手がける 福田 里香 料理研究家。福岡生まれ。武蔵野美術大学卒。本や雑誌の料理製作・執筆のほか、ウィンドウディスプレイ、同人誌の主宰、フードプランニングも手がける。 2002年8月アートワークショップ「KIDS ART WORLD AOMORI」に参加、『FOSSIL FOOD PARTY PROJECT』を出品(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4388059196?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4388059196
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