2009-2010年版ニッポン食のランキング555
「20年前に日本に来て和食のトリコになった」という著者のスウェーデン人ジャーナリスト (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=327#more-327
「20年前に日本に来て和食のトリコになった」という著者のスウェーデン人ジャーナリスト (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=327#more-327
床暖房はもったいない?こんなにいいことがあります!これ全部で光熱費は月々約3,400円!今年の冬こそ、つらい足の冷えとサヨナラしませんか? 書籍の内容 1章 床暖房のある暮らしってどんな暮らし? ・床暖房ノススメ ・床暖房のある暮らし ・暮らしの中の暖房 ・床暖房使用実態調査〈Part1〉〈Part2〉 2章 床暖房ってなんだろう? ・温水式暖房システムと床暖房 ・日本における床暖房の現状 ・世界の床暖房の歴史 ・床暖房快適性の理論と実践 ビアネ・オレセン 3章 床暖房は環境にやさしい? ・住宅の環境性能 ・床暖房の環境性能 ・居室の熱損失係数 ・暖房方式と温熱環境・室内投入熱量 4章 床暖房は健康にいい? ・日本の文化と健康 ・床暖房の九つの効能 5章 床暖房はどうやって生まれ、どうやって動いている? ・床暖房のしくみ ・床暖房誕生の歴史 6章 床暖房を組み込むには? ・住宅における暖房と断熱性の関係 ・実際の工事はどのように進む? ・床暖房のある快適な家 事例集 1 戸建て新築/二つのテラスと坪庭のある家 2 戸建て新築/光を楽しむコートハウス 3 戸建て新築/南北の庭から景色を楽しむ家 4 戸建て新築/5人家族が暮らす2世帯住宅 5 戸建てリフォーム/安眠できる暖かい寝室にリフォーム
幼児の日常生活に身近な身近なくだもと野菜の名前や意味を覚えることで、ことばへの興味をのばし、生活知識を広げます。 使い方のヒント ◎絵を見せて、名前をよんで聞かせましょう まず、おもて面の絵を見せながら、おうちの方がうら面の名前をよみあげます。2~3度くりかえしてもかまいません。 ◎絵を見せて、名前を聞いてみましょう つづいて、絵を見せながら、お子さまにそのものの名前を聞いてみましょう。お子さまが言えなくてもかまいません。何度もカードで遊んでいるうちに、少しずつおぼえていきますので、クイズ感覚で楽しみましょう。 ◎いっしょにお話をしましょう うら面の解説をもとに、お子さまと自由にお話をして ください。お子さまが好きなものを聞いてあげるのもよいでしょう。 収録内容 いちご/かき/くり/さくらんぼ/すいか/なし/パイナップル/バナナ/ぶどう/みかん/メロン/もも/りんご/レモン/かぼちゃ/キャベツ/きゅうり/ ごぼう/さつまいも/じゃがいも/だいこん/たけのこ/たまねぎ/トマト/なす/にんじん/ねぎ/ピーマン/ほうれんそう/レタス/れんこん/
愛・地球博も無事終了。そこで、Merry EXPOの集大成の意味も込めた本、「Merry EXPO BOOK」が発売中です。装丁は「MerryEXPO」と印刷されたシールを背表紙に貼る以外は、表紙も裏表紙もリサイクルの段ボール。B6サイズ、 180ページの中に、Merry From WorldとMerry in EXPO2005で撮影した20,000人以上の中から、およそ300人以上の笑顔と1000人以上のメッセージを収録します。段ボールは万博終盤から閉幕後、万博会場で片付けを行っていた海外パビリオンやゴミの集積所を代表の水谷とスタッフがまわり、集めました。カッターで本の大きさに裁断し、テープで製本する工程は全て手作業のため、限定6000部の発行です。 MERRY EXPOによって、「世界から広場へ、広場から世界へ」という双方向のコミュニケーションが実現した愛・地球広場。今回制作している「Merry EXPO BOOK」では、集めた膨大な笑顔とメッセージの蓄積と、ネットワークを活かし、21世紀初の万博発のムーブメントを未来に繋げていくことを目指しています。 万博のために愛知に集まった世界各地のダンボールは、その中に笑顔とメッセージを包み、再び世界中に戻っていく。その「本」=「愛・地球広場から発信するメッセージ」は、2005年愛・地球広場で起こった出来事を世界中に伝えるとともに、地球の未来や環境にとって大変意義のあるものとして未来に残ることでしょう。 また、Merry from Worldの撮影で水谷が訪れた際に、貧困が際立った南アフリカ。この本の売り上げは南アフリカに学校を贈るために役立てます。 本の画像 [nggallery id=3] 著者について 水谷孝次 1951年名古屋市生まれ。ニューヨークアートディレクターズクラブ (N.Y.ADC)日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)、東京タイポディレクターズクラブ(TDC)所属。 1977年日本デザインセンター入社、1983年水谷事務所設立。 1980年東京ADC賞を皮きりに、JAGDA新人賞、 N.Y.ADC国際展・金賞、ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ展金賞・特別賞、ブルーノ国際グラフィックデザインビエンナーレ銅賞・特別 賞、コロラド国際ポスター招待展最高賞、など国内外のグラフィックデザイン界において数々の賞を受賞。 「笑顔は世界共通のコミュニケーション」を合言葉に、'99年より 「MERRY PROJECT」を開始。'05年には愛知万博「愛・地球 広場」にて「MERRY EXPO」を展開。世界23カ国で撮影した 20,000人以上の笑顔はウェブサイトでも見ることができる。'06 年これらの活動に対して第14回桑沢デザインオブザイヤー賞、第 50回グッドデザイン賞受賞、第1回エコ・アート大賞エコ・コ ミュニケーション賞受賞。wwe.merryproject.com amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797487704?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4797487704
2008年8月8日、北京オリンピック開会式のクライマックスでは、MERRY PROJECTが提供した、 1100枚の世界中の子どもたちのMERRYな笑顔がプリントされた傘が、 スタジアムに出現した大きな地球の周りで、一斉に花開きました。そして、北京オリンピックの開催に合わせ、世界に笑顔の花を咲かせよう、というコンセプトのもと始まった六本木ヒルズでのイベント「Merry Garden!」、 岐阜県郡上市に誕生し、発展し続ける「MERRYの森」、 背景に六本木ヒルズや東京タワーがそびえたつ屋上農園「MERRY GARDEN」で、世界23種の稲や野菜がひと夏を通して育っていく様子など、それぞれのイベントがひとつに繋がっていくエピソードを、ビジュアルとテキストで収録しています。表紙には、MERRYの森が大きく育つように願って、岐阜県郡上産の間伐材を使用しました。 地球、環境、そして未来のことを考えたMERRYなECO BOOK。 「笑顔は世界共通のコミュニケーション」を合言葉に、1999年から活動を開始してきたMERRY PROJECTも、来年で10年目を迎えます。 これまで以上に発展した2008年の活動を中心に、未来へと続くメッセージを1冊にまとめました。巻末には、プロジェクトデータや、プロジェクトヒストリーなど、コンテンツがたくさん! 本の画像 [nggallery id=2] 著者について MERRY PROJECT merryproject.com MERRY PROJECTは人々の笑顔とメッセージを通して世界に「MERRY(楽しいこと、幸せなとき、将来の夢など)」の輪を広げていくアートプロジェクトです。「あなたにとってMerryとは何ですか?」というシンプルで正解のない質問を世界中の人々に投げかけ、その笑顔とメッセージを集め続けています。8年間で世界23カ国を回って集めた約2万人の笑顔とメッセージのコレクションを、ポスター展示、映像インスタレーション、ビジュアルブックやフリーペーパーの出版など様々な形でアート活動に展開し、世界各地で笑顔を広げてきました。'05年万博では愛・地球広場のメインコンテンツにフィーチャーされ大好評を博しています。また負の遺産のある街にこそ笑顔が必要と考え、9.11のテロから一年後のニューヨークで笑顔とメッセージを集め、東京・六本木で映像インスタレーションとして発表、両都市の若者同士のライブ・コンベンションを開催したり、阪神淡路大震災後の神戸の街中に笑顔のポスターを貼り巡らせて復興中の街を明るくしたりしました。更に世界各地で撮影と合わせてMERRYな街づくりの為のゴミ拾い等の地域に根ざした活動を多岐にわたり展開しています。
「自然療法」は、こころとからだの健康を取り戻し、「暮らし」を根本から見つめ直すきっかけにもなります。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=347#more-347
現地で主夫をしながら子育てしてわかった、先進国でフランスだけが出生率2.0以上に回復させた秘密! (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=342#more-342
ホタルの不思議な世界に魅せられて35年。ホタルの研究に半生を捧げた著者の偉業。日本のホタル研究の金字塔。 本書より一文 ゲンジボタルやヘイケボタルを長年同じ場所で観察し続けると、生息状況や環境が年ごとに異なっており、発行行動も少しずつ違う事に気づかされる。こうなると、一体どれが本当の姿であり、一般的な姿なのかわからなくなることがある。ホタルの発行パターンも毎年全く同じではなく、それは生物が本来様々な側面で柔軟性を持って生き続けているからである。 この柔軟性こそが、彼らが生き残る上で有利な戦略だったのだろう。そうした観点から見れば、ホタルもしたたかさを持って生き続けてきた生き物なのである。 目次 光の謎を追って ホタルの不思議 冬のホタル ホタルとは? ホタル篭 日本のホタル 驚異の擬態 著者 大場 信義 1945年鎌倉市生まれ。東京理科大学理学部、東レ株式会社基礎研究所、横須賀市公立中学校教諭を経て1975年より横須賀市博物館学芸員、2006年3月同博物館定年退官。1983年京都大学理学博士。現在(2009年)、大場蛍研究所所長、独立行政法人産業技術総合研究所客員研究員、中国科学院昆明動物研究所客員教授、横須賀市自然・人文博物館研究員、横須賀市長井海の手公園ソレイユの丘ホタル館顧問、全国ホタル研究会名誉会長 書評 この本で、誰かにホタルに関するうんちくを語りたくなる。「1分間で26回か27回発光する」「ホタルが光る理由は外敵に対し「食べるな」という警告の意味がある」「タバコの光にホタルはよってくる」「ホタルは自衛する時は消灯する」「ゲンジボタルの幼虫は生イカを食べる」「ホタルの交尾は雌が雄を誘惑する」など、挙げればきりがない。 また、急速に失われているホタルの生息環境にも懸念を示している。
出版社 / 著者からの内容紹介 誕生から幼児期、そして学童期へ/1年生から4年生までのシュタイナー教育/5年生から8年生までのシュタイナー教育/高等部、思春期、そして卒業へ/京田辺シュタイナー学校の一年間/学校を作り、運営するということ/成長する子どもたちにふさわしい校舎と教室/京田辺シュタイナー学校に子どもを通わせて 内容(「BOOK」データベースより) 喜びを持って生きる人。社会の力となっていける人。自分らしく生き生きと世界に関わっていく人。ここ京田辺シュタイナー学校では、子どもがこのように育っていくことを願い、親と教師が学校を作り、子どもたちと向き合っています。各学年のカリキュラムや授業の様子、子どもの発達、成長、学びを紹介します。急がない。競わない。安心して学べる。子どもの成長に合わせて学ぶ、親と教師の新しい学校づくり。 内容(「MARC」データベースより) 哲学者であり思想家であるルドルフ・シュタイナーの考えと教育理念に基づく学校「NPO法人京田辺シュタイナー学校」の各学年のカリキュラムや授業の様子、子どもの発達、成長、学びを紹介する。 amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/405402906X?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=405402906X
0