昆虫食先進国ニッポン

多種多様な虫を食べるアジア、アフリカに比べてもひけをとらない日本。 (more...) [1] [1] http://ryokushodo.com/?p=592#more-592

森林セラピーガイドブック

森林セラピーと森林セラピー基地について、コンパクトにまとめられたわかりやすいガイドブック。全国に現在35箇所ある森林セラピー基地&森林セラピーロードのすべてを案内しています。特に関東・甲信越圏が14コースと充実しており、東京に住む方もアクセスできます。 森の力で本来の自分を取り戻そう。森の癒し効果が実証された35の森林セラピー基地&セラピーロード徹底ガイドです。 目次 巻頭特集 森の樹の話 北海道・東北 関東・甲信越 東海・北陸・近畿 中国・四国 九州・沖縄 森林セラピー関連施設ガイド 巻末特集 森林セラピーの効果(医学的検証)

MERRY (ハードカバー)

2008年8月8日、北京オリンピック開会式のクライマックスでは、MERRY PROJECTが提供した、 1100枚の世界中の子どもたちのMERRYな笑顔がプリントされた傘が、 スタジアムに出現した大きな地球の周りで、一斉に花開きました。そして、北京オリンピックの開催に合わせ、世界に笑顔の花を咲かせよう、というコンセプトのもと始まった六本木ヒルズでのイベント「Merry Garden!」、 岐阜県郡上市に誕生し、発展し続ける「MERRYの森」、 背景に六本木ヒルズや東京タワーがそびえたつ屋上農園「MERRY GARDEN」で、世界23種の稲や野菜がひと夏を通して育っていく様子など、それぞれのイベントがひとつに繋がっていくエピソードを、ビジュアルとテキストで収録しています。表紙には、MERRYの森が大きく育つように願って、岐阜県郡上産の間伐材を使用しました。 地球、環境、そして未来のことを考えたMERRYなECO BOOK。 「笑顔は世界共通のコミュニケーション」を合言葉に、1999年から活動を開始してきたMERRY PROJECTも、来年で10年目を迎えます。 これまで以上に発展した2008年の活動を中心に、未来へと続くメッセージを1冊にまとめました。巻末には、プロジェクトデータや、プロジェクトヒストリーなど、コンテンツがたくさん! 本の画像 [nggallery id=2] 著者について MERRY PROJECT merryproject.com MERRY PROJECTは人々の笑顔とメッセージを通して世界に「MERRY(楽しいこと、幸せなとき、将来の夢など)」の輪を広げていくアートプロジェクトです。「あなたにとってMerryとは何ですか?」というシンプルで正解のない質問を世界中の人々に投げかけ、その笑顔とメッセージを集め続けています。8年間で世界23カ国を回って集めた約2万人の笑顔とメッセージのコレクションを、ポスター展示、映像インスタレーション、ビジュアルブックやフリーペーパーの出版など様々な形でアート活動に展開し、世界各地で笑顔を広げてきました。'05年万博では愛・地球広場のメインコンテンツにフィーチャーされ大好評を博しています。また負の遺産のある街にこそ笑顔が必要と考え、9.11のテロから一年後のニューヨークで笑顔とメッセージを集め、東京・六本木で映像インスタレーションとして発表、両都市の若者同士のライブ・コンベンションを開催したり、阪神淡路大震災後の神戸の街中に笑顔のポスターを貼り巡らせて復興中の街を明るくしたりしました。更に世界各地で撮影と合わせてMERRYな街づくりの為のゴミ拾い等の地域に根ざした活動を多岐にわたり展開しています。

東京近郊ミニハイク

東京から日帰りで行ける20の山と4つの丘陵。スニーカーでも登れるご近所山から、ちょっと遠くのすてき山、紅葉や雪景色が美しい秋冬の山まで、誰でも行けて必ず楽しい、山はあなたのすぐそばに。 目次 1 スニーカー山 -小さなのんびり散歩やま(弘法山(丹沢前衛・神奈川県) -のんきなご近所花見山大楠山(三浦半島・神奈川県) -逗子の裏山ビギナーズやま浅間山(箱根・神奈川県) -甘く暖かな花ざかりの箱根 ほか) 2 遠くのすてき山 -日常を離れて、どこかへ(霧ヶ峰(中信・長野県)-夏のひととき花の高原で 太郎山(上田・長野県)-地元の人に愛される遠足山 入笠山(南アルプス前衛・長野県)-湿原とスズランの香りやま ほか) 3 秋と冬の山-より深く季節を味わいに(三頭山(奥多摩・東京都)-東京随一のブナの森 鉄砲木ノ頭(富士周辺・山梨県)-ススキ光る山中湖畔の山 碓氷峠(軽井沢・長野県)-奥軽井沢の優雅な散歩道 ほか) 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 羽金 知美 写真家。1972年東京都生まれ。桑沢デザイン研究所写真研究科修了後、ホンマタカシ氏に師事 若菜 晃子 編集者。1968年兵庫県生まれ。学習院大学文学部国文学科卒業後、山と渓谷社に入社。『wandel』編集長、『山と渓谷』副編集長を経て独立。『m¨urren』編集・発行人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4398132600?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4398132600

トレイルランニングを楽しむ

内容(「BOOK」データベースより) 自然の中を走る爽快感と軽快さ、アウトドア・アクティビティとしての面白さを実感。「走る」ことを「遊び」にしてしまうトレイルランニング。この楽しさと魅力、遊び方を、第一人者が伝えるガイドブック。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 石川 弘樹 大学在学中に知ったアドベンチャーレースに衝撃を受け、それまでの体育会サッカー人生から一転アウトドアスポーツの世界へ。卒業後、海外の過酷なアドベンチャーレースを転戦。その後、さまざまなアウトドアアクティビティの中から最も得意とし、大好きであったトレイルランニングに活動を移し、世界のレースを転戦、各国のフィールドを走る。欧米を中心に戦績を残し、本場アメリカではシリーズ戦5位(03)、また2~3カ月の間に100マイルレースを4~5レース戦うタイトル戦The Rocky Mountain Slam(04)やGland Slam of Ultraunning(07)を獲得。欧州最大レースUltra Trail Mount Blanc(05)にも日本人初参戦を果たす。日本国内では日本山岳レース2連覇(02、03)など。海外での経験と独自のスタイルをもとに日本で以前は「山岳マラソン」などといわれていた分野に、レースでもあり、遊べるアウトアクティビティでもある「トレイルランニング」を広めた第一人者。アスリートとしての活動の傍ら、国内ではトレイルランニングの普及活動に努め、各地でイベントやセミナーを開催、レースなどもプロデュースする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860672054?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4860672054