ゆるゆるランニングMAP@東京

緑あふれるパワースポットコース(明治神宮→代々木公園)、赤坂御所周辺アップダウンコース(四谷→青山一丁目→市ヶ谷)、日比谷夜景ウォッチコース(内堀通り→行幸通り→丸の内仲通り)、庶民感覚あふれる裏新宿コース(新宿三丁目→曙橋→新宿文化センター)、セレブな街周遊コース(自由が丘→田園調布→ 二子玉川)、歴史ある名所はしごコース(飛鳥山公園→旧古河庭園→六義園)、など全18コースを詳細に案内。 書籍の内容 序章 ランニングを始める前に―ランニングを長続きさせる秘訣そしてシティランのすすめ(キレイになるためのランニングフォーム;効果的なウォーミングアップとクールダウン) ・都内厳選!ゆるゆるランニングコース18(都心ランナー御用達! ・「定番ラン」コース ・仕事帰りに最適!「ナイトラン」コース ・休日の散歩・買い物ついでに「プチ旅ラン」コース) 終章 さらに長く走り続けるために―ゆるゆるスローラン(時速5km)のすすめ(“少し”速めに歩く/最初は歩く;フォームの調節がラクラク!―脂肪燃焼への近道!;足と腰、そして脳にも優しい!―タイムよりも気持ちを優先;雑念と向き合い、ストレス解消)

小さなビオトープガーデン

出版社/著者からの内容紹介 ビオトープの精神を取り入れた庭づくりの提案と実際のつくり方を、水辺のビオトープガーデン、ベランダや屋上のビオトープガーデン、ロックガーデン風、和風、キッチンガーデン風、イングリッシュガーデン風、日陰の庭など、ガーデンスタイル別、場所別に、やさしく解説する。また、チョウ、トンボ、小鳥、コウロギやキリギリスなどの鳴く虫、カブトムシなどの甲虫、アブやハチなどの生き物を呼ぶ方法を、花で呼ぶ、果実で呼ぶ、水場で呼ぶなど、方法別に詳しく解説。さらに、蚊やアブラムシなどのいやな虫を寄せ付けない方法、犬や猫が寄り付かないようにする方法など、自然の生物を利用した、地球にやさしい庭づくりを提案。ビオトープガーデンを美しく保つための管理のコツや方法も、わかりやすく解説した。実際の庭づくりの参考になるだけでなく、今ある庭に少し手を加えるだけで、多くの生き物が集まる、自然を取り入れたやさしい庭に改良することもできる。 内容(「BOOK」データベースより) チョウやトンボが舞い、カエルやコオロギが歌う、自然にやさしい庭…それが、人と自然の共存の庭、ビオトープガーデンです。ベランダに少しの緑と小さな水飲み場をつくる、水草を浮かべた睡蓮鉢を置く。そんな、ちょっとした気づかいで、あなたの窓辺は「生命のゆりかご」に変わるはず。この本では、あなたの庭やベランダをすてきなビオトープガーデンに変える、手軽な方法を紹介します。 内容(「MARC」データベースより) ビオトープの精神を取り入れた庭づくりの提案と実際のつくり方を、ガーデンスタイル別にやさしく解説。あなたの庭やベランダやテラスが、ちょっとした気配りを加えるだけで自然にやさしいビオトープガーデンに変わります。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 泉 健司 1954年、愛知県豊橋市に生まれる。東京農業大学農学科副手を務めた後、植生・フロラ調査の仕事に従事。1996年、ビオトープガーデンを提唱、テレビをはじめ、さまざまなメディアで紹介されている。テクノ・ホルティー園芸専門学校や東京バイオテクノロジー専門学校などの講師を務め、各種公演も行う。自然造形作家の顔ももつ。農学修士。マミフラワーデザインスクール講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/407247522X?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=407247522X

マクロビオティック スタートブック

マクロビオティック料理書の先駆けにしてベストセラーの『マクロビオティックがおいしい。』『玄米がおいしい。』などから、おいしくて作り やすい、簡単で続けられる!選りすぐりのレシピを集めた、マクロビオティックのベスト版!スタートは簡単なレシピから。慣れてきたら、朝、昼、晩。スイーツやおべんとうまで、一冊で知ることができます。ヘルシーで気持ちいい玄米菜食、マクロビオティック。今すぐ始めましょう! amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873034957?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4873034957

アース スタンダード・エディション

内容紹介 生命のパレード 約50億年前、巨大な小惑星が地球に衝突し、地球の地軸は太陽に対し23.5度傾いてしまう。この天文学的事故はまさに奇跡だった。地軸の傾きは季節、暑さ寒さという気候の変化を生み、壮大な景観の美を作り出した。それは生命にとって完ぺきな状況だ。生命は太陽からエネルギーを得る。そして多くの生物が生きるため途方もない長旅をするのもまた、太陽のせいだ。彼らと一緒に、我々も旅に出よう。北極から南極へ至る旅。我々が故郷と呼ぶ惑星を縦断する旅へ。 本編98分 カラー/MPEG-2 1枚組 片面2層 16:9LBビスタサイズ 音声 1.英語ドルビーデジタル5.1chサラウンド 2.日本語ドルビーデジタル5.1chサラウンド 3.ミュージック&効果音 ドルビーデジタル5.1chサラウンド 字幕 1.日本語字幕 2.吹替用字幕 特典 劇場特報/応援館予告/劇場予告編/TV-SPOT集(子供編15秒、大人編15秒、30秒)/フランス版予告封入物 ロケーションマップ 内容(「キネマ旬報社」データベースより) 英国BBCが5年の歳月を掛けて撮り溜めてきた貴重な映像で綴るネイチャードキュメンタリー。温暖化の影響を受けながらも、氷の大地でたくましく生きるホッキョクグマの姿や、桜が一斉に開花する様子など、地球を彩る生命たちの偽りなきドラマが展開する。 内容(「Oricon」データベースより) 大ヒット作「ディープ・ブルー」「プラネット・アース」のスタッフが贈る、地球の大自然に迫るドキュメンタリー!制作5年、撮影日数延べ4500日、ロケ地200箇所以上というドキュメンタリー史上最大のスケールと臨場感で贈る世紀の映像プロジェクト。通常版。 amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00165SD98?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B00165SD98

からだにおいしい 野菜の便利帳

内容紹介 毎日を安全に、おいしく。たっぷりの野菜を上手に食べるコツ、教えます メタボリックシンドロームや食品の安全性が問題視されている昨今、食の救世主はやはり野菜だといえるでしょう。野菜の栄養価・旬・おいしい食べ方・正しい選び方・安全性を知ってきれいな体をつくりましょう。 ―――野菜の魅力が、まるごとわかる――― この本では、野菜、穀物、きのこ、山菜、果物、香草などを100種以上紹介しています。そのすべてをおいしく食べるために、収穫が多いおもな産地、栄養価の高い旬の時期、注目に値する栄養成分、新鮮なものを選ぶコツ、なるべく新鮮さを損なわない保存方法、野菜の魅力を引き出すレシピ、安全性を高める調理のポイントなど、お役立ち情報が盛りだくさんにしました。ページをめくっているだけでワクワクする一冊です。ぜひ、目からウロコの野菜情報をあなたのものにしてください。 【品種改良によって味も栄養価も変わっている】 ふだん我々が目にしている野菜も、じつは品種が目まぐるしく変わっています。苦いからとピーマンを嫌っていた人が生で食べられるものすら手に入るかもしれません。野菜の楽しみ方が広がります。 【干すとおいしくなる、など意外な楽しみ方も】 生で食べられることが多いレタスを炒めるとおいしかったり、なすを干したらうまみがグンとアップしたり、と新たな楽しみ方を多数提案してします。たっぷりおいしく食べ続けられること請け合いです。 【野菜にまつわる記事も充実】 食材としての野菜やレシピ紹介にとどまらず、沖縄野菜の食文化、精進料理、野菜の流通の秘密、輸入野菜の現状、、農薬や有機栽培についてなど、あまり知られていないところまで、余すところなく紹介しています。 内容(「BOOK」データベースより) おいしい食べ方、栄養知識、安全について、旬、正しい選び方、お役立ちが満載。101のかんたんレシピつき。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 板木 利隆 神奈川県園芸試験場長、神奈川県農業総合研究所所長等を経て、板木技術士事務所所長。JA全農や(社)日本施設園芸協会等、多くの団体や学会の委員・顧問を務めるかたわら、講義や執筆活動を精力的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4471033816?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4471033816

ナショナル ジオグラフィック2009年 02月号

2009年2月号 今年、生誕から200年を迎えるダーウィン。シリーズ企画「地球のいのち」の第2弾は、進化論の父にスポットを当てた。 特集 ダーウィンの着眼 ダーウィンは、ガラパゴス諸島の動物から最初に着想を得て進化論を考え出した。これはよく言われることだが、果たして本当なのか? 進化の父を継ぐ者たち 『種の起源』が出版されて150年。当時ダーウィンが提唱した理論は後世の科学者たちに受け継がれ、大きな“進化”を遂げた。 北朝鮮からの逃避行 自由を求めて、北朝鮮から中国に渡った3人。ラオス、タイを経て「南の祖国」をめざす旅の途中には、幾多の困難が待ち受けていた。 空を彩る妖精 ハチクイ アフリカで冬を過ごす渡り鳥、ヨーロッパハチクイ。空を彩る美しい姿とは対照的に、その一生は冒険や陰謀に満ちている。 シチリア島の「死者の待合室」 イタリア南部のシチリア島には、死者を“見せる”墓地がある。聖堂の地下に安置された数々のミイラは、在りし日の姿を生々しく今に伝える。 この雑誌について 地球の素顔を伝えるビジュアルマガジン amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001P83QTI?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001P83QTI

人と環境にやさしい家

冷暖房をほとんど使わなくても一年中快適な「エアパス工法」とは? 木造住宅の概念を打ち破って躍進する工務店の家づくり哲学。  福島県郡山市に本社がある四季工房は、冬暖かく夏涼しい「エアパス工法の家」を開発して業績を伸ばしてきた。さらに四季工房の特徴は、(1)国産の無垢材しか使わない (2)同じ間取りの家はつくらない (3)質の高い職人にしか仕事を頼まない (4)生涯メンテナンスをやりとおす、といったもの。これだけ手間のかかる家をつくっても、坪単価は大手ハウスメーカーよりも安いから驚きだ。 現在、全国約70社の地域工務店が四季工房の家づくりに賛同して「エアパス工法の家」をつくっているが、その動きは年々広がりを見せている。 本書は、一代で四季工房を育て上げた著者が、快適・安全・健康に配慮した環境共生型の家づくりに徹してきた理由をやさしく語ったもの。国産の無垢材を使った家がいかに人と環境にやさしいかが具体的に述べられているので、モデルハウス巡りを続けても理想の家に出合えなかった人におすすめ。家づくりの価値観が百八十度変わるといってもいい。 内容(「BOOK」データベースより) 国産の無垢材しか使わない!同じ間取りの家はつくらない!質の高い職人にしか頼まない!生涯メンテナンスをやりとおす!快適・安全・健康に配慮した環境共生型の家づくりに徹してきた著者が、冬暖かく夏涼しい「エアパスの家」はいかにして生まれたのか、その秘密をとことん語る。 内容(「MARC」データベースより) 国産の無垢材しか使わない! 質の高い職人にしか頼まない! 快適・安全・健康に配慮した環境共生型の家づくりに徹してきた著者が、冬暖かく夏涼しい「エアパスの家」はいかにして生まれたのか、その秘密をとことん語る。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 野崎 進 (株)四季工房代表取締役。1951年、福島県生まれ。農業高校卒業後、農業に従事。23歳でレストランを経営。30歳で住宅業界へ進出。建築家・吉田桂二氏と出会ったことで、日本の伝統工法のすばらしさに感銘を受け、独自の「エアパス工法」と日本の木を活かした、100%国産材使用の注文住宅に特化した経営で業績を伸ばしている。「日本の家づくりは、地域工務店の手で」をスローガンに、エアパスグループを創設、本部長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569645909?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4569645909

ベニシアの京都里山暮らし ―大原に安住の地を求めて

イギリスの貴族社会を飛び出し、インドを旅してきたベニシアが、日本の里山で見付けた幸せの種。34のエッセイと、24のメッセージ 日本の自然と伝統文化をこよなく愛するイギリス人女性ベニシア。京都・大原の里山で、築100年の民家に住み、コテージ・ガーデンを作りながら暮らす中で、少しずつ見えてきた、植物の力、環境問題や食の安全、これからの教育や職業の選択などについて語ります。 ベニシアが日々大切にしている言葉の数々を、イラストとともに贈ります。(英語原文付き) 【 目次 】 第一章 私の小さな農家と庭 * 安住の地を求めて * ガーデニングのコツは生きた土 * 復活祭とパンケーキ・デーの想い出 * 開け放った窓から小さなお客さん 第二章 ハーブから元気をもらう * 古代の知恵が詰まったハーブ酒 * ヤロウで病気に備える * ヘナとミントで過ごす優雅な時間 * 自家製のハーブティーで、ゆっくり体調回復 * 洗濯に、スキンケアに欠かせないラベンダー 第三章 ハーブに導かれて * 日本原産のハーブを探しに * ブルーベリーがくれた新たな人生 * 池田おばあちゃんのしそジュース * ローズマリーに夢膨らませて * ハーブで不眠対策 第四章 妖精が棲む大原の自然を次世代に * 天然素材の畳 * 私たちひとりひとりができること * プラスチックについて知らなかったこと * 私の手作り石けん水 * 長い旅をしている川の水を思って 第五章 生き方の選択 * アシュラムでの瞑想の日々 * インドで語り合った「愛すること」 * 家とは、心がある場所 * 私を勇気付けてくれた鯉のぼり * 明日の農業を切り開く若い力 * 自らの殻を破り、真の国際人に * これからの職業の選択 * 地球の市民たち * 一本でも多く、木を植えていきたい * 自分に適した仕事を作り上げていく 第六章 新鮮で安心できる食べ物 * 味と形にあふれる野菜の生命力 * 個性と活力ある地元の魚屋さん * 国産無農薬豆腐を作る道 * 大地の上に育てられた新鮮な卵 * 大原の養蜂家、プーさん 内容(「BOOK」データベースより) ハーブを愛するイギリス人女性が見付けた幸せの種。34のエッセイと24のメッセージ。 著者について ベニシア・スタンリー・スミス (Venetia Stanley-Smith) ハーブ研究家。1950年、イギリスの貴族の館で知られるケドルストンに生まれる。 19歳の時、貴族社会に疑問を持ち、イギリスを離れインドを旅する。71年に来日。 78年より京都で英会話学校を始め、現在の「ベニシア・インターナショナル」を設立。96年、大原の古民家へ移住してハーブガーデンを作り始める。 四人の子供と二人の孫を持つ。ハーブやガーデニングに関する記事を雑誌や新聞に執筆。 梶山 正 山岳写真家。1959年長崎県生まれ。84年ヒマラヤ登山の後、自分の生き方を探すためインドを放浪。帰国後すぐに本格的なインド料理レストランDiDiを京都で始める。 妻ベニシアはレストランのお客だった。主に自然、山岳写真を専門としている。山岳雑誌では、登山についての記事を連載している。登山ガイドブックなど共著多数。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) スタンリー・スミス,ベニシア ハーブ研究家。1950年、イギリスの貴族の館で知られるケドルストンに生まれる。19歳の時、貴族社会に疑問を持ち、イギリスを離れインドを旅する。 71年に来日。78年より京都で英会話学校を始め、現在の「ベニシアインターナショナル」を設立。96年、大原の古民家へ移住してハーブガーデンを作り始める。4人の子供と2人の孫を持つ。ハーブやガーデニングに関する記事を雑誌や新聞に執筆 梶山 正 山岳写真家。1959年長崎県生まれ。84年ヒマラヤ登山の後、自分の生き方を探すためインドを放浪。帰国後すぐに本格的なインド料理レストランDiDi を京都で始める。妻ベニシアはレストランのお客だった。主に自然、山岳写真を専門としている。山岳雑誌では、登山についての記事を連載している。登山ガイドブックなど共著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

Viva!薪ストーブクッキング

内容紹介 薪ストーブ料理研究家・ポールキャスナー(ファイヤーサイド社長)の薪ストーブライフ30年に学んだ薪ストーブ料理の数々を一冊の本にまとめました。簡単なものからプロ級のレシピまで約50アイテムを紹介しています。豊かな薪ストーブライフへのより良い誘いと、薪ストーブクッキングを楽しむための情報を満載した、日本初の薪ストーブ料理本です。 薪ストーブユーザーの方はもちろん、薪ストーブにご興味のある方ならばだれでも楽しめる充実した内容です。 著者について アメリカ合衆国ボストン生まれ。ロードアイーランド美大卒。1976年の夏に初来日して尺八「琴古流」を学ぶ。’78年長野県下伊那の山奥に移住して、背負子と手のこぎりによる薪作りなど、薪ストーブを中心とした自給自足生活を始める。横山勝也氏の尺八「竹心会」入門。’87年ファイヤーサイド株式会社を設立。アメリカ暖炉ストーブ協会(HPBA)暖炉ストーブ技師資格取得/アメリカ暖炉ストーブ協会(HPBA)ガス暖炉技師資格取得/アメリカ暖炉ストーブ協会(HPBA)近代住宅煙突排気技師資格取得/’90年に日本暖炉ストーブ協会の設立に関与し2004年から日本暖炉ストーブ協会理事長を歴任。現在日本各地で薪ストーブの講演講師活動および薪ストーブクッキングの指導を行う。 amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903994015?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4903994015

食料の世界地図

世界の様々な食料事情を地図上に表し、一見してその状況がわかるようにまとめてある本。世界の様々な場所での、飢えなどの食料問題の実情から、現在の農業事情、グローバルな食料の輸出入状況(食料の流れ)、問題となっている安全性、食事の変化など、食料を色々な角度から取り上げている。農業事情に関することと消費に関することの詳しい数値を巻末に数ページにわたって挙げている。社会的な問題と自然科学的な問題を融合したバランスのとれた内容。 内容(「BOOK」データベースより) 世界中の人々にとって身近であり、生きていくために欠かせない食・食料の姿が世界地図の上にまとめられています。世界の食料事情はどうなっているのでしょうか?私たちが口に運ぶまでに、食料をめぐってどんなことが起こっているのでしょうか?食料・食は、時代とともにどのように変化し、将来はどうなるでしょうか?本書は、自然科学的な観点と社会科学的な観点から世界の食を見渡した地図帳です。世界地図を眺めながら、今まで知らなかったことを見つけることができるでしょう。 内容(「MARC」データベースより) 世界中の人びとにとって身近であり、生きていくために欠かせない食・食料の姿を、世界地図と図表・写真をふんだんに使ってわかりやすく解説する。自然科学的な観点と社会科学的な観点から世界の食を見渡した地図帳。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) ミルストーン,エリック 英国のサセックス大学の科学政策の助教授 ラング,ティム ロンドン市立大学の食料政策の教授。世界保健機構、政府機関、そして民間機関のコンサルタントでもある。また、公衆衛生や環境衛生を、消費者や社会正義と関連づけ、食料政策と公共利益の研究を行っている 大賀 圭治 東京大学名誉教授。日本大学教授(生物資源科学部食品経済学科)。博士(農学) 中山 里美 日本大学生物資源科学部研究生。博士(農学) 高田 直也 独立行政法人農畜産業振興機構。博士(農学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4621076426?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4621076426

MERRY (ハードカバー)

2008年8月8日、北京オリンピック開会式のクライマックスでは、MERRY PROJECTが提供した、 1100枚の世界中の子どもたちのMERRYな笑顔がプリントされた傘が、 スタジアムに出現した大きな地球の周りで、一斉に花開きました。そして、北京オリンピックの開催に合わせ、世界に笑顔の花を咲かせよう、というコンセプトのもと始まった六本木ヒルズでのイベント「Merry Garden!」、 岐阜県郡上市に誕生し、発展し続ける「MERRYの森」、 背景に六本木ヒルズや東京タワーがそびえたつ屋上農園「MERRY GARDEN」で、世界23種の稲や野菜がひと夏を通して育っていく様子など、それぞれのイベントがひとつに繋がっていくエピソードを、ビジュアルとテキストで収録しています。表紙には、MERRYの森が大きく育つように願って、岐阜県郡上産の間伐材を使用しました。 地球、環境、そして未来のことを考えたMERRYなECO BOOK。 「笑顔は世界共通のコミュニケーション」を合言葉に、1999年から活動を開始してきたMERRY PROJECTも、来年で10年目を迎えます。 これまで以上に発展した2008年の活動を中心に、未来へと続くメッセージを1冊にまとめました。巻末には、プロジェクトデータや、プロジェクトヒストリーなど、コンテンツがたくさん! 本の画像 [nggallery id=2] 著者について MERRY PROJECT merryproject.com MERRY PROJECTは人々の笑顔とメッセージを通して世界に「MERRY(楽しいこと、幸せなとき、将来の夢など)」の輪を広げていくアートプロジェクトです。「あなたにとってMerryとは何ですか?」というシンプルで正解のない質問を世界中の人々に投げかけ、その笑顔とメッセージを集め続けています。8年間で世界23カ国を回って集めた約2万人の笑顔とメッセージのコレクションを、ポスター展示、映像インスタレーション、ビジュアルブックやフリーペーパーの出版など様々な形でアート活動に展開し、世界各地で笑顔を広げてきました。'05年万博では愛・地球広場のメインコンテンツにフィーチャーされ大好評を博しています。また負の遺産のある街にこそ笑顔が必要と考え、9.11のテロから一年後のニューヨークで笑顔とメッセージを集め、東京・六本木で映像インスタレーションとして発表、両都市の若者同士のライブ・コンベンションを開催したり、阪神淡路大震災後の神戸の街中に笑顔のポスターを貼り巡らせて復興中の街を明るくしたりしました。更に世界各地で撮影と合わせてMERRYな街づくりの為のゴミ拾い等の地域に根ざした活動を多岐にわたり展開しています。

カーボンリスク―CO2・地球温暖化で世界のビジネス・ルールが変わる

商品の説明 カーボンリスク CO2などの温暖化ガスが引き起こす地球温暖化のリスク、つまり「カーボンリスク」がビジネス界をいかに変えつつあるかを追跡する。 暴風雨災害の増加、氷河の減少など温暖化の影響と思われる事象は既に見え始めている。研究者の間では、温暖化の結果として起きた現象が大気中のCO2濃度を上昇させ、さらに影響が大きくなる悪循環が起き、予想よりも速いペースで悪影響が生じると懸念する声が出ている。 米企業の姿勢にも変化 製造業に比べ、環境問題による経営への影響が少ないと見られがちな金融業界でも、様々な変化が起きている。保険業界では、毎年発生する自然災害による莫大な経済的損失が大きな負担になり始めた。機関投資家の間では、企業が温暖化問題に配慮しているか否かを投資の判断基準とする傾向が出ている。とかく、環境対策に後ろ向きと思われがちな米国でも、電力会社幹部が炭素税導入を主張したり、これまで温暖化問題に消極的とみられていたゼネラル・エレクトリック(GE)が環境配慮型ビジネスの推進を表明したりという動きが見え始めている。こうした米国企業の変化の背景にあるのは、いずれCO2排出規制が導入されると見越していることや、エネルギー使用効率向上の取り組みが進む欧州や日本の企業に後れを取るとの危機感を抱いていることなどだという。 加えて市民や市民団体の行動も、企業の背中を押している。例えば、環境保護団体のレインフォレスト行動ネットワーク(RAN)は熱帯雨林の破壊や地球温暖化につながる事業に投資する金融機関への抗議行動を実施。これを受けて米大手金融機関が相次いで、環境破壊につながる投資を行わないとする環境方針を策定する結果となった。 カーボンリスクの高まりは、それを裏側から見ればビジネスチャンスの到来でもある。日本企業も世界でビジネス・ルールが急速に変わりつつあることを認識し、「炭素制約社会」での勝ち残り戦略構築を急ぐべきだと説いている。 (日経エコロジー 2006/11/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.) 内容(「BOOK」データベースより) 気候変動が引き起こす災厄はすでに始まっている。地球環境を経営戦略に入れない企業は淘汰される時代に。世界の機関投資家が重視するCSRとしての温暖化対策。ビジネスが「CO2本位制」に変わる。 内容(「MARC」データベースより) 気候変動が引き起こす災厄はすでに始まっている。地球環境を経営戦略に入れない企業は淘汰される時代になった。世界の機関投資家が重視する、CSRとしての温暖化対策を提示する。 出版社からのコメント 気候変動が引き起こす災厄は既に始まっている。地球環境を経営戦略に入れない企業は淘汰される時代に!世界の機関投資家が重視するCSRとしての温暖化対策。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 末吉 竹二郎 1945年、鹿児島市生まれ。1967年、東京大学経済学部卒、三菱銀行入行。94年、ニューヨーク支店長。取締役。96年、東京三菱銀行信託会社 (ニューヨーク)頭取。98年、日興アセットマネジメント副社長。02年、同退社。00年、日興アセットが開発した「エコファンド」を世界に紹介したことを契機に国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)の運営委員、03年には同・特別顧問に就任。04年、川崎市国際環境施策参与。06年、鹿児島市環境アドヴァイザー。03年10月、UNEPFI国際会議を東京へ招致。UNEPFIに関わるほか、環境問題や企業の社会的責任(CSR/SRI)の啓蒙に努めている 井田 徹治 1959年、東京都生まれ。1983年、東京大学文学部卒、共同通信社に入社。つくば通信部などを経て1991年、本社科学部記者となり現在に至る。 2001年から2004年まで、ワシントン支局特派員(科学担当)。環境と開発の問題を長く取材、気候変動に関する政府間パネル総会、気候変動枠組み条約締約国会議、ワシントン条約締約国会議、環境・開発サミット(ヨハネスブルグ)、国際捕鯨委員会総会など多くの国際会議も取材している。所属学会=環境化学会、環境ホルモン学会、Society for Conservation Biology(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) amazon.co.jpより抜粋 [1] [1] http://www.amazon.co.jp/gp/product/4590012030?ie=UTF8&tag=lohasingnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4590012030